プロイチ 競馬予想&情報  JRA中央競馬 7月10日

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プロイチ 競馬予想&情報  JRA中央競馬 7月10日

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本日の速報

本日の戦況
今日は厳選10鞍
お薦めは、3点勝負、もしくは、本命コース
馬連、3連復で確実に勝ちたい日です
メインのプロキオンSは本命派、七夕賞は穴派向けのレースになっています
分析済みです、しっかり勝ちに来てください
本命コースは前半からありますので
急いで入会ください。
今日は、レースを選べば、確実に勝てる一日です。
是非、お待ちしております
[概況]
函館は無し
中京
芝は馬場悪化避けられず ダート前残り狙い
中京3日目は曇り。
雨は午前中であがったが、
5R終了時点で芝、ダートはともに不良で行われている。
決め手はさまざまだが、
開幕週と打って変わって芝は極端に時計のかかる馬場となった。
週末の降雨の影響は大きく、早くも馬場の内を避けて通る馬が続出。
今後の馬場悪化は避けられない状況だ。
ダートは1鞍。サンプル数は少ないが、
引き続きセオリー通りの前残り狙いで良さそうだ。
福島
芝は追い込み馬にも出番 ダートは先行有利
2回福島3日目は雨が降る中でスタートした。
4R前に曇り空に変わったが、今後の天気にも注意したい。
馬場の発表は芝、ダートともやや重になっている。
ダートは湿った状態で先行有利。
好位からの差しは決まるが、極端な追い込みは決まらない。
芝は5Rの新馬戦が差し追い込み馬の決着。
水分を含んでややパワーを必要とする馬場になっているが、
まだ目立った傷みはないので内枠をロスなく立ち回る伏兵馬にも警戒が必要だ。
展開次第で追い込み馬にも出番はある。

10日の概況

プロキオンS

 

ダート1400はダート短距離の主戦場で、オープン特別は多数組まれていますが、
JRA重賞となると根岸SとプロキオンSの二鞍のみ。
必然的にこのレースにはダート1400チャンピオンシップとでもいうべき
オールスターメンバーが集まります。
ここを勝った馬はJBCスプリントや南部杯などの秋のGIで主役を演じるのが通例です。
上半期のこの路線を締めくくる一戦として、
競馬のカレンダーで重要な位置にあります。
◆中京では大型馬が強い
中京移動以降の4年間の連対馬8頭のうち6頭までが
馬体重500kg以上の大型馬でした(勝ち馬はすべて510kg超え)。
直線に坂があるコースでの多頭数の激戦ということで、
パワーあふれる大型馬が優位に立ちます。
◆差し馬に分がある
2012年こそノーマークのトシキャンディが逃げ切りましたが、
長い直線で坂もある中京コースは先行押し切り型にはハードルが低くありません。
小回りコースで実績を残してきた逃げ・先行馬は一枚割り引くのがセオリー。
◆距離に融通が利くタイプを
このレースを連覇したベストウォーリアは南部杯、
ユニコーンSなどマイル実績が豊富でしたし、
昨年の2着馬コーリンベリー、このレースを2、1着した
アドマイヤロイヤルもマイル重賞で好走歴がありました。

短距離専業の馬では勝ち切るには難しいレースです。

最終追切陣営コメント

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七夕賞

 

荒れるハンデ重賞として名高い七夕賞。
かつては1番人気がまったく勝てない時代が続きましたが、
サマー2000シリーズの第1戦に位置づけられてから、
関西馬の出走も増えて出走馬のレベルが上がり、
かつてよりは人気馬の信頼性は上昇しています。
また、2013年の番組改正により、夏の福島開催の2週目に
行われるようになったのも大きな変更点です。
それ以前とそれ以降とではレースの質が変わっており、
そこが馬券の突破口になりそうです。
◆鳴尾記念組が優位
2012年に鳴尾記念が春開催に移動してからの4年間で、
鳴尾記念からの臨戦馬は2勝2着1回で勝率22.2%、連対率33.3%。
鳴尾記念は宝塚記念に向けたステップレースであり、
レベルは他のGIII戦とは一線を画します。
七夕賞に向けて最良の叩き台になっているのも当然のことです。
◆スピードレースの傾向強まる
開催前半に移動してから3年間の勝ちタイムはいずれも1分58秒台。
それ以前と比べると2秒前後は早くなっています。
必然的に先行馬有利の傾向が強まっており、
4角先頭の馬が2勝して4角2番手の馬が1勝。
スピードがあって早めに動ける馬の優位は歴然としています。
◆上がり馬にはハードルが高い
ローカルのハンデGIIIならば格下の軽ハンデ馬に狙い目が、
とは誰しもが考えることですが、
前走が準オープンだった馬の連対は2008年が最後ですし
前走がオープン特別だった馬の連対も過去5年で2例のみ。
その2頭のマイネルラクリマとニューダイナスティにしても
重賞出走経験自体は豊富でした。

勢いのある上がり馬よりは重賞で負けてきた馬に妙味があります。

調教陣営コメント

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