プロイチ 競馬予想&情報  JRA中央競馬 7月24日

919c2d6e

プロイチ 競馬予想&情報  JRA中央競馬 7月24日

絶好調
厳選予想をお届けします

1点勝負 1鞍提供 自信度97%

3点勝負 3鞍提供 自信度 98%   

ジロウの勝負  

追撃コース 8鞍 自信度99%

初めての方は
・追撃コース 1鞍単位
・厳選軸コース 1日コースもお薦めです
入会前に、必ず予想目が届くメールアドレスか確認ください

にほんブログ村 競馬ブログへ

[24日提供コース] レース終了まで提供できます

  • 1点勝負 30000円
  • 3点勝負 30000円
  • ジロウの勝負 60000円
  • 買い目コース 1鞍2160円 10800円 
  • 本命コース 1日 12960円 
  • 厳選軸コース(軸馬、レース傾向をご紹介) 1日4320円 60日 10800円

[今すぐ申し込み]

本日の速報

本日の戦況

24日の概況

24日函館競馬情報
函館 芝は展開見極めが大事 ダートは先行馬中心で
【函館・当日情報】開催は早くも最終週を迎えた。
5日目は曇りで芝、ダートともに良馬場で行われている。
前半5レースで芝は2鞍。1R(1800メートル)の2歳未勝利は好位の
2頭が抜け出し連対。4R(芝1200メートル)の
3歳未勝利戦は、好位+差しで決まった。最終週とはいえ、
先週、Bコースに替わったばかりで馬場に傷みは少なく内外の馬場は差はない。
差しも届き、展開を見極めることが大事だ。
ダート3鞍は、逃げ馬が2勝で他の連対馬もすべて好位を進んだ馬。
こちらは先行馬中心で。
騎手では函館リーディング争いが注目される。
先週まで10勝でトップの池添が1Rを勝ち、
2位三浦に2勝差をつけている。先週、6勝だった藤岡佑は2、3Rを、
5Rを岩田が制し、9勝とし、猛追している。
◆函館2歳S

函館シリーズの締めくくり、世代最初の2歳重賞。
かつては時計が掛かる決着になることが通例でしたが、
一昨年から開催が短縮されたことによって、
馬場が良好な状態のまま最終週を迎えるようになりました。
函館2歳Sもここ数年は1分10秒前後の速い時計での決着が続いています。
開催前半に好時計で勝ち上がった馬が最終週の荒れ馬場で苦戦して、
思わぬ人気薄が穴を開ける、
というのがかつてのこのレースのパターンでしたが、
そういうイメージはもう過去のものと考えたほうが良いかもしれません。
◆本州組は一枚割引も
前走で北海道以外、つまり本州の競馬場で走っていた馬の連対は、
この時期の重賞が札幌2歳Sだった時代も含めてわずか1例
(2002年2着のトーホウアスカ)しかありません。
ただし、3着に入った馬は過去5年でも2頭います。
本州組にとってかつてほど壁の高さは感じられなくなっており、
長距離輸送のリスクを押しての挑戦には警戒が必要です。
◆上がり3F1位が能力の証
最近5年間の連対馬10頭のうち9頭までが、
前走での上がり3Fの数字がメンバー中1位でした。
この時期の1200戦において上がり3Fの数字は、
どれだけ余力を残しているかの証明のようなもの。
一昨年1番人気で5着に敗れたマイネルエスパスは、
新馬を圧勝しながら上がり3Fは3位。昨年2番人気で7着に沈んだメジェルダも、
上がり3Fは2着に敗れた新馬戦で2位、
勝った未勝利戦ですら3位でした。
◆人気決着の傾向が強まる
単勝10倍以上の馬が勝ったのは、
重馬場で1分13秒台の決着になった2007年のハートオブクィーンが最後です。
以降の年は一番勝ち時計が遅い年でも1分11秒2で、勝ち馬の人気は順に
[2・1・2・2・3・1・4・1](札幌開催の2009年を含む)。
スピード決着で順当に素質馬が実力を発揮できるようになっており、
必然的に単勝候補の選択肢は絞られます。
*****************
24日中京競馬場
b35c08bf

中京 芝は好位抜け出し、ダートは差し切りも
【中京・当日情報】23日は5R終了時点で天候は曇り、
馬場は芝、ダートともに良馬場で行われている。
前半の芝のレースは、1R(1600メートル)が1分35秒3で
好位インからの抜け出しで決着。4R(芝1400メートル)は
1分21秒5で逃げ切り。2歳新馬の5R(1400メートル)は
1分22秒6で好位抜け出しだった。
ダートは2R(1800メートル)が1分55秒9で、
勝ち馬は中団から外めを早めに上がって直線で抜け出した。
3R(1400メートル)は1分25秒4で、
後方から内をさばいた馬が差し切った。
前半の芝は外を回った馬が止まる傾向。
ダートは必ずしも先行馬絶対ではないといえる。
◆中京記念
夏のマイル重賞として生まれ変わって今年で5年目。
これまでの4回の勝ちタイムは1分35秒台、33秒台、37秒台、33秒台と
年によってまちまちです。中京の芝は、
軽いか重いかどちらか極端になる傾向があり、
レース結果もそれによって大きく左右されます。
今年に関しては、3週目までは時計が速い状態で来ていますし、
東海地方はすでに梅雨明けが発表されましたから、
週末にかけて大きな天気の崩れはなさそう。
高速決着を想定して予想を組み立てていきましょう。
◆前走重賞好走馬はアテにならない
過去4年間の連対馬8頭のうち、前走で掲示板に乗っていた馬は3頭いますが、
それらはいずれもオープン特別からの臨戦でした。
前走重賞でそこそこ好走していた馬は、
一見すると無難そうでじつは危険性の高い選択肢なのです。
2012年1番人気7着のダノンヨーヨー、2
014年1番人気10着のフラガラッハがこのパターン。
前走重賞組はむしろ大敗した馬の方が好成績を残しています。
◆大型馬のパワーが活きる
同じく過去4年間で3着以内に入った12頭のうち、
最も馬体重が小さかった馬は2012年2着のショウリュウムーン(470kg)。
過半数の7頭が490kg以上ですから、
非力で切れ味を武器にするようなタイプは割り引いて考える必要があります。
◆重賞実績馬のハードルは高い
条件変更後の4年間の勝ち馬は3頭(フラガラッハが2勝)。
そのうちスマートオリオンとサダムパテックはすでに重賞勝ちの実績がありましたし、
フラガラッハにしても1勝目以前の段階で阪神C3着と阪急杯3着があり、
重賞に手が届く能力があることを示していました。
格下のチャレンジャーにはハードルが高いレースになっています。
**************
24日福島競馬情報
ef065bb3

福島 ダートは追い込み穴馬警戒、芝は外から伸びる
【福島・当日情報】2回7日目は曇り空の下で行われている。
涼しく過ごしやすい気候だが、
天気の急変には注意したい。馬場状態は芝、
ダートとも良の発表となっている。
ダートは2Rが追い込み決着。
3Rは3、4コーナーから早めにまくった馬が上位に残った。
各馬が早めに動く展開になっており、
後方から追い込んでくる穴馬に警戒したい。
芝は4コーナー、直線で内4、5頭分の芝がはげてきている。
ただ、5Rの新馬戦は内ラチ沿いを走ってきた馬が2着に入っており、
力のある馬ならこなせる程度。外からきた馬もよく伸びており、
全体に差しが決まりやすくなっている。
**********

[馬柱&データ]

メルマガ会員に馬柱提供中 馬柱&タイム指数&馬場指数
画像が大きいため、フューチャーフォンでは見られない可能性があります
o10

[レース紙面はこちら]

にほんブログ村 競馬ブログへ

ご入会お待ちして下ります
申込みはここから
→電話お問い合わせもこちらから

南関、中央競馬予想 1日2鞍 1点勝負のプロイチ。

メルマガ登録
登録 削除
powered byメール配信CGI acmailer

1点勝負したい人は上記に登録

にほんブログ村 競馬ブログへ

南関競馬予想ナンバーワン 競馬ジロウグループ