プロイチ 競馬情報 JBCクラシック

プロイチ 競馬情報 JBCクラシック

稼げる競馬を実践する競馬ジロウグループで
稼ぎたい方はご相談ください
毎日進化している競馬予想で、皆様を応援します
16日JRA全鞍的中
16日 秋華賞 3連単的中 ジロウの勝負
17日 5R 3連単 75890円 20点 穴コース
18日 1R 3連単 92370円 30点 買い目コース
20日 5R 3連単 50070円 20点 穴コース
20日 6R 3連単 53210円 20点 穴コース
20日 10R 3連単 145360円 20点 穴コース
23日 菊花賞 3連単的中
24日から28日 TCK完勝勿論、マイルグランプリ3連単的中
30日 天皇賞三連単的中
・競馬で稼ぎたい方は、月極コース
・本命狙いは、本命コース 12960円
・超大穴狙いは、夢馬券コース 60000円
・上級者の方は 買い目コース 10800円勝ち鞍保証あり!
・買い目を作れない方 1点勝負、3点勝負、本命コース、穴コースがお薦めです
的中する本物予想、是非ご覧ください

にほんブログ村 競馬ブログへ

予想は、競馬ジロウグループで
毎日終了まで提供中
絶好調のJRAの銀行振込は金曜確認分までに為ります
是非、お申し込みお待ちして下ります
申込みお問い合わせはこちらから
dbc5daff◆JBCクラシック3連覇の偉業に挑むコパノリッキーが中心になる。

5月のかしわ記念を皮切りに帝王賞、南部杯も制して統一G1を3連勝。
いずれも完勝と言える内容で、6歳にして再びピークを迎えた印象だ。
ここも前々を自在に運び、9つ目のG1タイトルをつかむ。
逆転候補の筆頭はアウォーディー。砂路線に転入後は負けなしで、
重賞4勝を含む5連勝。ダート界の新星が頂点を極めるシーンも十分ある。
差し脚生きる流れならサウンドトゥルーも上位争い。
G1・10勝馬ホッコータルマエの地力も侮れない。
◆各陣営の話
 (1)イッシンドウタイ(内田師)
状態は前走以上。体も中間の動きも全然違うね。
相手は強いけど、胸借りて頑張って欲しい。
 (2)インフォーマー(深野師)
追い切りも動いてくれたし、たたいた分上積みはある。
距離も経験しているし、強い相手にどこまで頑張れるか。
 (3)ユーロビート(渡辺和師)
前走の疲れもなく順調。たたいた方がいいタイプだし、
長い距離も向くからね。
あとは川崎の小回りをこなして欲しい。
(4)メイショウパーシー(打越師)
遠征続きでも状態は悪くない。
ただ相手は強いし、距離も少し長い。
(5)サミットストーン(矢野師)
 動きはちょっとずつ良くなっているよ。
ある程度、走れる態勢まで持ってこられたかな。
(6)サウンドトゥルー(高木師)
前走もいい状態だったが、この中間も変わらずいい。
前走はスローで展開が向かなかった。
末脚を生かせる流れになればいい。
(7)コパノリッキー(村山師)
 前走は休み明けの分、仕上がり途上だったけど強い競馬をしてくれた。
1回使った上積みは十分あるし、
折り合い面で成長しレースに幅も出ている。
(8)ホッコータルマエ(西浦師)
休み明けを1度使って状態は上がっている。
距離が延びるのもいいし、全体的に前走より条件は良くなっている。
(9)アウォーディー(松永幹師)
2100メートルは合うと思うし、
左回りの前走も強かった。けがで休んでいたので、上積みもあると思う。
(10)ミッキーヘネシー(別府師)
今回は乗り込めて前走より出来はいい
距離は少し長いが、直線でどこまで差を詰められるか。
(11)クリソライト(音無師)
 韓国から帰ってきた後も順調に来た。
引き続き、いい状態で出走できる。藤井騎手とは相性がいいし、
今度も気分よく運べれば。
(12)ブランクヴァース(別府師)
距離延長は歓迎だが、相手は強い。
末脚にかける競馬でどこまで。
(13)ノンコノユメ(加藤征師)
ゲートでうるさいところを見せたりするので中間に去勢。
川崎はコース形態的に少し厳しいが、ここを目標に態勢は整っている。
(14)タッチデュール(湯前師)
適度に間隔があって状態は悪くない。***********************

◆JBCスプリント
大井のソルテが堂々の主役だ。
南関重賞6連勝を達成すると、その後は交流重賞で2、1、2着。
中央の一線級とも互角に渡り合うまでに成長し、完成の域に入った。
状態も申し分なければ、舞台も最適と思える川崎1400メートル。
満を持して挑む大舞台で戴冠を果たす。
最大のライバルはベストウォーリア。
一昨年、昨年の南部杯を連覇した実力馬で、
1400メートルも得意。先手争いを見ながら好位確保なら、
直線で首位争いに加わってくる。
スピード魅力のコーリンベリー、
スタート決まればダノンレジェンドも上位争い。
◆各陣営の話
 (1)ダノンレジェンド(村山師)
レース後も順調に乗り込んでいる。
この馬の能力を出し切れば、通用すると思います。
 (2)ベストウォーリア(石坂師)
1回使って状態は良くなっています。
距離も大丈夫だし、小回りにも対応できると思う。
 (3)プラチナグロース(佐々木仁師)
出来はいい。体に幅が出て走れるようになったし、
力をつけている。いい枠だし、好位で運べるようなら。
 (4)メジャーアスリート(柘榴師)
 涼しくなってから、この馬なりに調子は上がっている。
あとは良馬場で走らせたい。内々でためる競馬を。
 (5)レーザーバレット(萩原師)
 南部杯からの転戦で強い相手と戦った経験がプラスに出てくれれば。
体調は変わりないし、距離が1400メートルになるのも好材料。
 (6)ソルテ(寺田師)
追い切りの内容は十分満足できるもので、
今までで一番と言える出来。恵まれた距離だし左回りもうまい。
この舞台でJBCに臨めるのはうれしいね。
 (7)サトノタイガー(小久保師)
時計も出ているし、不安なく臨めるいい状態。
1400メートルもこなすし、テンに仕掛ける積極的なレースを期待したい。
 (8)シークロム(千葉幸師)
前走は発馬でつまずいた。相手は強いが、自分のスタイルの競馬がしたい。
 (9)バーンザワールド(加藤師)
 前走は出遅れがすべて。追い切りの動きは上々だったし、
相手は強いけど1つでも上を目指して頑張って欲しい。
 (10)ドリームバレンチノ(加用師)
前走は恵まれた。今回もそうなってくれればいいけどね。
状態は変わりなく順調だよ。
 (11)オグリタイム(米川昇師)
今はワンターンの方が向いているかも。
前走で減った馬体も回復傾向だけど、この相手ですから胸を借りる立場です。
 (12)コーリンベリー(小野師)
 絶好調だね。前走使ってグンと良くなっている。
左回りも心配してない。

***************

◆JBCレディスクラシック
浦和のトーセンセラヴィに本命を託す。
JRAから転入後は11戦10勝、2着1回。
目下8連勝中でまだ底を見せていない魅力がある。
重賞初挑戦が統一G1の舞台となったが、
5戦5勝の川崎なら優位に立ち回れるはず。
小回り向きのスピードとセンスを生かして勝ち負けに持ち込む。
対抗はホワイトフーガ。昨年の5馬身差圧勝は記憶に新しい。
前走は案外な結果だが、前哨戦としては及第点か。
定量戦で2戦2勝の川崎なら、地力の高さを見せられるはず。
初マイル克服でアムールブリエ、たたかれた大井のララベルも有力。
◆各陣営の話
 (1)トーセンセラヴィ(小久保師)
状態は変わらずきているし、追い切りも軽快な動きだった。
まだ馬が若く、無理なくここまできているからね。
 (2)ホワイトフーガ(高木師)
1回使った上積みはある。条件も絶好。
ただ、のど鳴りが少しずつ強くなっているのが気掛かり。
相手うんぬんより自分との戦いですね。
 (3)ケンブリッジナイス(新井師)
ここまでは予定通りにきた。追い切りの動きは悪くなかったし、
川崎マイルも悪い条件ではない。相手は強いけど頑張って欲しい。
 (4)リュウグウノツカイ(田辺師)
相手関係なく走るし、昨年(5着)も脚を使ってくれた。
1つでも上を目指して頑張って欲しいね。
 (5)トロワボヌール(畠山師)
前走は休み明けとか58キロとか厳しい条件で想像以上に頑張ってくれた。
反動なく、上積み見込める。
 (6)プリンセスバリュー(村上師)
川崎も走っているし小回りはOK。
最近は力をつけているしね。強い相手に先行してどこまでやれるか。
 (7)ララベル(荒山師)
前走で中央勢相手に力のめどが立った。
久々を使った反動もなさそうだし、川崎マイルは好材料だね。
 (8)アムールブリエ(松永幹師)
1600メートルは走ったことがないし、
距離だけですね。前回も男馬を相手に重量を背負って走っているし、力はあるので。
 (9)ブルーチッパー(荒山師)
川崎マイルは得意とするところ。ただ疲れが取り切れていない気もするから、
どこまで戻るか。あとは中央馬との兼ね合いだが、
行ってしまえば我慢するからね。
 (10)ユッコ(高松亮騎手)
使うたびに力をつけている。相手は強いが、しっかり自分の競馬をしたい。
 (11)タイニーダンサー(伊藤圭師)
元気いっぱいです。前走は外々を回らされたし、少し太かったかもしれない。
調子は上向いているし、うまく2、3番手につけられれば。
砂を被るのは大丈夫。
 (12)タマノブリュネット(高柳師)
短期放牧に出して、コンディションを整えた。
コーナー4つはプラス。距離を克服すれば。
 (13)セイエスパーニャ(打越師)
距離短縮は好材料だが、少し疲れが残ってるし、相手が強い。
 (14)レッツゴードンキ(梅田師)
スプリンターズSで目いっぱいに仕上げたし、状態は維持。
1600メートルは桜花賞を勝っている距離。
ダートも坂路で動く馬なので心配していない。