プロイチ 競馬予想&情報 JRA中央競馬 12月 18日(朝日杯FS)

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本日の速報

 

本日の状況
[随時更新します] 
[お薦め度]
★★★
[お薦めコース]
・3点勝負
・本命コース
厳選の4鞍勝負
全鞍的中狙います
[概要]
残るは、朝日杯、有馬記念
まずは 今日、大勝しましょう♪
阪神JF概況
[随時更新します]

 

12月18日阪神競馬前日情報

 

阪神 ダートは先行馬狙い 芝は外も良く伸びる
17日の阪神競馬場は快晴。
芝は良、ダートはやや重馬場でレースが開催されている。

 

ダート戦は午前中2鞍。1R(1200メートル)は2番手のダブルスプリットが
人気に応えた。2R(1800メートル)
でも1番人気ブルベアラクーンが逃げ切り。
今日は先行馬を狙った方がいいだろう。

 

芝は2鞍。3R(1600メートル)はミルトプリンスが逃げ切り、
2着には道中3番手だったサンアンカレッジ。
ペースが落ち着いたために、荒れた。4R(1800メートル)は
後方で脚をためてスパークルメノウが快勝。
中団外から先に抜け出したユイフィーユが2着に入った。
良好な馬場は保たれているが、外も良く伸びる。

 

◆朝日杯FS 情報

 

●ミスエルテ課題は落ち着きだけ/朝日杯FS

 

新馬戦→ファンタジーSを楽勝したミスエルテ(牝、池江)は坂路を1本。
リズミカルな動きで4ハロン66秒0-14秒9を計時した。
「今日は比較的落ち着いていて良かった」と斎藤助手。
先週の阪神JFは同じフランケル産駒のソウルスターリングが好位から抜け出して快勝。「強かったね。うちの馬はしまいを生かした方がいい。
あとは落ち着きだけ」と平常心を願った。

 

●8番ダンビュライト良馬場でやりたい
ダンビュライト(牡、音無)は坂路で4ハロン68秒2-17秒9。
音無師は「枠(8番)は真ん中で、ちょうど良かった。
一番いい枠じゃないかな。馬体重は6~10キロ増えていそうだけど、
成長分じゃないかな。チークとハミを替えたのは念のため。
良馬場でやりたいね」と話した。

 

●2戦2勝レッドアンシェル角馬場で調整/朝日杯FS
2戦2勝のレッドアンシェル(牡、庄野)は角馬場のみの調整。
庄野師は「順調です。具合はいいですよ。枠はどこでも良かった。
まだ底を見せていないし、G1でどこまでやれるか楽しみ」と話した。
もみじSでは上がり33秒6で差し切り勝ち。
豪脚が再びさく裂するか。

 

●タガノアシュラ武豊の偉業を後押しする
黄菊賞を鮮やかに逃げ切ったタガノアシュラ(牡、五十嵐)は、
ポリトラックから坂路で調整。
五十嵐師は「馬はリラックスしている。掛かるでもなく、
いい感じ。いつも通りが一番だね。あとはジョッキーがやってくれるでしょう」と、
JRA・G1完全制覇がかかる名手・武豊騎手に期待を寄せていた。

 

●サトノアレス阪神到着後干し草を食べる
サトノアレス(牡、藤沢和)は阪神に到着するなり、
干し草にむしゃぶりついた。
「汗もかかなかったし、スムーズな輸送でした」と松本助手。
藤沢和厩舎は先週の阪神JF(ソウルスターリング)に続き、
2歳G1連勝を狙う。「使いつつ、馬もレースも良くなっている。
阪神のマイルはいいと思うし、期待しています」と勝算はある。

12月18日中山競馬前日情報

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中山 芝は差し、追い込み馬狙い

 

【中山・当日情報】晴れ。芝は良、ダートはやや重でスタート。

 

ダート1200メートル戦の1Rは、逃げた馬が粘るところを、
好位を進んだ馬が直線半ばでかわして快勝。
同じく好位にいた馬が3着に流れ込んだ。

 

ダート1800メートル戦の2Rは、道中中団にいた馬が直線外から抜け出しかけたが、後方からジワジワ上昇した馬がその外を一気に差し切り快勝。
好位にいた馬が粘って3着。

 

芝1200メートル戦の3Rは、2番手を進んだ馬と、
中団から早めに外をまくった馬が直線で激しいたたき合い。
2番手だった馬が競り勝った。
前半は2着馬の後ろにいた馬が直線外を伸びて3着。

 

ダート1200メートル戦の4Rは、好位をキープした馬が直線外から抜け出し快勝。
その後ろにいた馬が続いて2着。
道中後方から早めに動いた馬が大外を伸びて3着。

 

芝1800メートル戦の5Rは、好位につけた馬が楽な手応えで直線抜け出し快勝。
その後ろにいた馬も続いて2着。中団から外を伸びた馬が3着。

 

12月18日阪神競馬前日情報

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阪神 ダートは先行馬狙い 芝は外も良く伸びる
17日の阪神競馬場は快晴。
芝は良、ダートはやや重馬場でレースが開催されている。
ダート戦は午前中2鞍。1R(1200メートル)は2番手のダブルスプリットが
人気に応えた。2R(1800メートル)
でも1番人気ブルベアラクーンが逃げ切り。
今日は先行馬を狙った方がいいだろう。
芝は2鞍。3R(1600メートル)はミルトプリンスが逃げ切り、
2着には道中3番手だったサンアンカレッジ。
ペースが落ち着いたために、荒れた。4R(1800メートル)は
後方で脚をためてスパークルメノウが快勝。
中団外から先に抜け出したユイフィーユが2着に入った。
良好な馬場は保たれているが、外も良く伸びる。

◆朝日杯FS 情報

 

●ミスエルテ課題は落ち着きだけ/朝日杯FS
新馬戦→ファンタジーSを楽勝したミスエルテ(牝、池江)は坂路を1本。
リズミカルな動きで4ハロン66秒0-14秒9を計時した。
「今日は比較的落ち着いていて良かった」と斎藤助手。
先週の阪神JFは同じフランケル産駒のソウルスターリングが好位から抜け出して快勝。「強かったね。うちの馬はしまいを生かした方がいい。
あとは落ち着きだけ」と平常心を願った。
●8番ダンビュライト良馬場でやりたい
ダンビュライト(牡、音無)は坂路で4ハロン68秒2-17秒9。
音無師は「枠(8番)は真ん中で、ちょうど良かった。
一番いい枠じゃないかな。馬体重は6~10キロ増えていそうだけど、
成長分じゃないかな。チークとハミを替えたのは念のため。
良馬場でやりたいね」と話した。
●2戦2勝レッドアンシェル角馬場で調整/朝日杯FS
2戦2勝のレッドアンシェル(牡、庄野)は角馬場のみの調整。
庄野師は「順調です。具合はいいですよ。枠はどこでも良かった。
まだ底を見せていないし、G1でどこまでやれるか楽しみ」と話した。
もみじSでは上がり33秒6で差し切り勝ち。
豪脚が再びさく裂するか。
●タガノアシュラ武豊の偉業を後押しする
黄菊賞を鮮やかに逃げ切ったタガノアシュラ(牡、五十嵐)は、
ポリトラックから坂路で調整。
五十嵐師は「馬はリラックスしている。掛かるでもなく、
いい感じ。いつも通りが一番だね。あとはジョッキーがやってくれるでしょう」と、
JRA・G1完全制覇がかかる名手・武豊騎手に期待を寄せていた。
●サトノアレス阪神到着後干し草を食べる
サトノアレス(牡、藤沢和)は阪神に到着するなり、
干し草にむしゃぶりついた。
「汗もかかなかったし、スムーズな輸送でした」と松本助手。
藤沢和厩舎は先週の阪神JF(ソウルスターリング)に続き、
2歳G1連勝を狙う。「使いつつ、馬もレースも良くなっている。
阪神のマイルはいいと思うし、期待しています」と勝算はある。
◆各陣営 追い切り後のコメントbbb8aa22
朝日杯FS調教採点

1位 ミスエルテ S

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 軽く仕掛けられただけで鋭く加速。ラスト11秒6は速い

2位 クリアザトラック A

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 栗東芝コースでの追い切りとはいえ、スピード感抜群

3位 タガノアシュラ A

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 大きく迫力のあるフットワーク。身体能力の高さを感じさせる
<朝日杯FS>
中山から阪神に移行されて今年で3回目とデータは数が少ない。
ただ、場所は替わったが、年末の施行時期は変更されていない。
過去10年のデータを参考にする。
★上位人気が強い 単勝1番人気は3勝2着2回の5連対と微妙な数字だが、
勝ち馬9頭は1~5番人気の上位馬だ。
例外は12年の7番人気のロゴタイプだけ。人気上位を素直に信頼したい。
★重賞善戦組が強い 連対馬20頭中、前走が重賞だった馬が14頭。
その重賞を勝ってなくてもいいが14頭中13頭が4着以内と善戦していた。
重賞の内訳は東スポ杯2歳S=5頭、デイリー杯2歳S=3頭、
京王杯2歳S=5頭、新潟2歳S=1頭。
★一発なら抽選突破組 抽選を突破し連対した例は3頭いるが、
07年ゴスホークケン、12年ロゴタイプ、
14年ダノンプラチナとすべて優勝馬だった。
ちなみに過去10年で抽選があったのは8回。
8分の3で抽選突破組が優勝しているのは見逃せない。
今年は月曜時点で400万円組が7分の4の抽選待ち。
この中に勝ち馬がいる?
◆阪神競馬場が改装されて、外回りのマイルコースが新設された
初年度の阪神JFの勝者がウオッカ。翌年の日本ダービー馬でした。
それ以来、阪神JFの勝者はトールポピー、ブエナビスタ、アパパネと続いて、
いまや「阪神の2歳GIは東京2400mにも通じる
スタミナと底力が要求されるレースである」という認識がすっかり浸透したと思います。2歳チャンピオンを決めるにふさわしい舞台に、
朝日杯FSも移動してきて、今年で3年目になります。
昨年までの勝者は、ダノンプラチナとリオンディーズ。
両馬とも残念ながら古馬になって大成はできていませんが、
2頭ともその時点では将来性豊かなチャンピオン候補で、
直線が長い阪神だからこそ、
その潜在能力を発揮できた馬だったと思います。
◆実績よりも将来性・伸びしろ最優先

◆モンドキャンノ 注目馬

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◆タガノアシュラ 注目馬
最終追い切り情報
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