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天皇賞

■キタサンブラック武豊「有馬忘れてない」

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天皇賞・春(G1、芝3200メートル、30日=京都)の追い切りが26日、
行われた。
史上4頭目の連覇と宿敵撃破へ、キタサンブラックが自信の仕上げだ。
栗東Cウッドで6ハロン82秒0-12秒1。3歳未勝利のペイバックを
2馬身追走して半馬身先着した。「去年から間違いなくパワーアップしてる」。
そう目を細めた清水久師は「有馬で負けてますからね。何とか逆転したい」とサトノダイヤモンドへの対抗心をあらわにした。
コンビ8戦目の名手、武豊騎手も「有馬は非常に悔しかった」と無念を忘れてはいない。8度目の天皇賞・春制覇も狙う“平成の盾男”は
「キタサンブラックらしい走りをさせて、北島(三郎)オーナーと表彰台に上がりたい」と必勝を誓った。

■ルメール、キタサンブラック意識「近くに」

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天皇賞・春(G1、芝3200メートル、30日=京都)の
追い切りが26日、行われた。
サトノダイヤモンドが静かに態勢を整えた。
Cウッド4ハロン53秒2-12秒0でプロフェット(古馬オープン)と併入。
促されることなく自ら加速して、滑らかな走りを見せた。
池江師は「仕上がっているんで半マイルで短め。
ちょうどいいぐらい。今のところ青写真通り」と目を細めた。
手綱をとったルメール騎手は「いい感じ。リラックスしてた」と高評価。
キタサンブラックへの意識を隠さず「一番のライバル。マークしたい。(相手は)直線で止まらないので、近くにいきたい,中山は4コーナーで忙しかったけど、京都はちょうどいい」と、返り討ちに向けてぬかりはない。

■シャケトラ3頭併せで最先着、抜群の動き

日経賞を制した新星のシャケトラ(牡4、角居)が最終追い切りで抜群の動きを見せた。26日の栗東Cウッドで3頭併せを行い最先着。
辻野助手は「ラスト重点の追い切りだったが反応は良かった。
以前はソエなどで脚が痛かったけど、今年になって不安がなくなっている」と
確かな進化を感じ取っている。
まだキャリアは浅いが、その分未知の魅力がある。
2強を倒す可能性を秘めるダークホースだ。

■シュヴァルグラン成長を実感する軽快な動き

シュヴァルグラン(牡5、友道)は栗東坂路で追い切られた。
水を含んだ馬場を軽快に駆け、4ハロン53秒5-13秒1。
友道師は「もともと調教でそんなに動かなかった馬だけど、しっかりと動いてくれた」と成長を実感。サトノダイヤモンドに次ぐ2着だった阪神大賞典から逆転を狙う。

■プロレタリアト3頭併せで好気配

プロレタリアト(牝6、小島茂)は美浦ウッドでイエローマジック(3歳500万)、
オーロラエンブレム(3歳未勝利)を追い掛け、直線で最内に入って併入した。
手綱を取った杉原騎手は「動きはかなり良かった。
3200メートルでも折り合えるし、京都は持ち味が生きるコース」と話した。

■サトノダイヤモンド青写真通り最高の状態

4連勝中のサトノダイヤモンド(牡4、池江)は
Cウッド4ハロン53秒2-12秒0でプロフェット(古馬オープン)と併入した。
手綱をとったルメール騎手は「とても良かった。
今日でトップコンディションになった。すごく楽しみ」と手応えを口にした。
池江師も「もう仕上がっているので半マイルで。
速くならずに良かった。今のところ青写真通り」と満足げだった。

■ゴールドアクターは単走で力強い走り

ゴールドアクター(牡6、中川)は美浦ウッドで単走で追われた。
先々週、先週と2週続けて初コンビを組む横山典騎手が追い切りに騎乗しており、
この日は調教助手が乗っての最終追い。
力強いフットワークでゴールを駆け抜け、好調をアピールした。
中川師は「馬なりだったが、動きは問題ない。
体が締まったね。毛づやもいい」と話した。

■ディーマジェスティは首差先着

皐月賞馬ディーマジェスティ(牡4、二ノ宮)は美浦ウッドで最終追い切りを行った。
蛯名騎手を背に角馬場で入念に体をほぐした後、
ワールドレーヴ(古馬1600万)を3馬身追走し、直線は内から目いっぱいに追われると、最後はパートナーに首差先着した。
二ノ宮師は「今日も強いところをいっぱいにできた。
これで変わってくれれば。状態は非常にいいので、全能力を発揮してもらいたい」と
笑顔で話した。金曜朝に京都競馬場へ移動し、土曜の朝に馬場入り予定。
始動戦の日経賞は6着に敗れており、師は「気性的にカリカリしているところがあるのでゆっくり調教しながら環境に慣らせたい」と万全の構えで巻き返しを誓った。
■アルバート、パワフルな動きで大駆け狙う
アルバート(牡6、堀)はウッドで単走追い。
1週前に併せ馬で負荷をかけており、5ハロンから15秒7とゆっくり入った。
直線も馬なりのまま、ラスト13秒3。
時計は目立たないが、前肢のかき込みが強く、実にパワフルな動き。
森助手は「1年前に比べると体がひと回り大きくなった。
それでいてあばらも浮いている。いいところに筋肉がついた。
長距離では結果を出しているので」と大駆けを狙う。

■連覇狙うキタサンブラック折り合いつき併入

連覇を狙うキタサンブラック(牡5、清水久)が26日、
栗東のCウッドで追い切られた。
タイムは、6ハロンで82秒0-12秒1。
3歳未勝利のペイバックを2馬身追走し、半馬身先着した。
手綱を取った黒岩騎手は「動きは良かった。
本当に折り合いがついて(余裕があって)フワフワしてるくらい。
長丁場を走るならこれくらいの雰囲気でいいと思う」と、
リラックスした馬の精神状態を感じ取った。
レース本番は武豊騎手が騎乗する。追い切り後は、
清水久師と武豊騎手が談笑する場面も見られた。
サトノダイヤモンドとの2強対決へ、調子は万全だ。

■ワンアンドオンリーもたれなければ距離合う

和田騎手とコンビを組むダービー馬ワンアンドオンリー(牡6、橋口)は
Cウッドでカレンラストショー(1000万)と併走し1馬身先着。
やや頭の高い走りながら、しっかりと首を使っていた。
橋口師は「動きは良くなっているし体調もすごくいい」。
前走の阪神大賞典は終始内にもたれていた。
「返し馬の時からもたれていたほどで競馬にならなかった」。
今回はハミをトライアビットに変更。
「もたれなければ距離は合うと思うので」と師は期待する。

■タマモベストプレイ2年ぶりの春盾楽しみ

タマモベストプレイ(牡7、南井)は、栗東Cウッドで僚馬2頭と併せで追い切られた。6ハロン85秒0-11秒9の走りに、南井師は「今日はしまいだけ。
先週もビシッとやってるから。順調としかいいようがないよ」と笑顔だ。
3000メートル以上で過去7走している経験が強み。
14着に敗れた15年以来の天皇賞・春で、強豪に立ち向かう。

■スピリッツミノル2、3番手なら走るかも

スピリッツミノル(牡5、本田)が、15年菊花賞以来となるG1に挑む。
栗東Cウッドでタガノポムル(3歳500万)、
メイショウマトイ(3歳未勝利)を追走。
ポムルに半馬身遅れ、マトイと併入も素軽い走りを見せた。
本田師は「あの馬にしたら悪くない」と及第点。
「すんなり2、3番手でいつでも動けるようにすれば、
案外走るかもしれない」と、スムーズな競馬を望んだ。

■9歳せん馬ファタモルガーナが意地を見せる

9歳せん馬のファタモルガーナ(荒川)が意地を見せる。
栗東Cウッドで、6ハロン82秒0-12秒4をマーク。
荒川師は「先週もしっかりやったけど、今週も長めにやりました。
良かったですよ」と淡々と動きを見届けた。
昨春の天皇賞では16番人気に反発するように、0秒5差の7着に食い込んだ。

■アドマイヤデウス見せ場をつくる競馬を

転厩2戦目のアドマイヤデウス(牡6、梅田)が本領を発揮する。
坂路で馬なりのまま4ハロン52秒6-13秒1。
荒れた馬場を力強く駆け上がった。
梅田師は「出来は前回より全然いい。
前走は(転厩初戦で)手探りのところがあった。
キタサン相手に(昨秋の京都大賞典で首差2着と)あれだけ走ってるし、
見せ場をつくる競馬を」と意気込む。

■調教駆けるヤマカツライデンしまい11秒6

調教駆けするヤマカツライデン(牡5、池添兼)が今回も絶好の動きだ。
前半から飛ばし直線でさらにスパート。
6ハロン81秒0-11秒6をマークした。
「先週しっかりと追ったので今日は余裕残しだったが動きは良かった」と
池添兼師は高評価。数年に1度、逃げ馬が穴をあける天皇賞・春で、
今の体調ならチャンスはありそうだ。

■菊花賞2着馬レインボーライン長丁場合う

昨年の菊花賞2着馬レインボーライン(牡4、浅見)が長丁場で実力を見せる。
いつものパターンで坂路4ハロン56秒6-12秒8と脚慣らし程度。
若松厩務員は「週末の動きも良かったし、いつも通り。
前回も悪くなかったけど、上積みもありそう。
心肺機能が高いのでは。でないと3000メートルで走れない」と期待を寄せる。

■ワンアンドオンリー、ハミ替えて期待

天皇賞・春(G1、芝3200メートル、30日=京都)の
追い切りが26日、行われた。
和田騎手とコンビを組むダービー馬ワンアンドオンリーは
Cウッドでカレンラストショー(古馬1000万)と併走し1馬身先着。
やや頭の高い走りながら、しっかりと首を使っていた。
橋口師は「動きは良くなっているし体調もすごくいい」。
前走の阪神大賞典は終始内にもたれていた。
「返し馬の時からもたれていたほどで競馬にならなかった」。
今回はハミをトライアビットに変更。
「もたれなければ距離は合うと思うので」と師は期待する。

■ゴールドアクター新コンビ横山典で逆転劇

天皇賞・春(G1、芝3200メートル、30日=京都)の追い切りが26日、
行われた。
1番人気で12着と大敗した昨年の雪辱を狙うゴールドアクターは、
美浦ウッドで単走追い。初コンビの横山典騎手が先々週、
先週と2週続けて騎乗しており、この日は調教助手を背に最終追い。
力強いフットワークで5ハロン67秒2-12秒6(馬なり)の好時計を計時した。
中川師は「先週で仕上がっているので馬なりで。
体が締まって毛づやもいい。使いながら良くなっているね」と目を細めた。
始動戦の日経賞は5着に敗れた。「最後は気持ちで走る馬」(篠島助手)が前を抜けず、後ろに差される消化不良の内容だった。陣営は馬に刺激を与える意味も含め、横山典騎手との新コンビを決定。「新しい味を見せてくれたら。
ジョッキーがどう乗るのか」(同師)。
ナリタブライアンとマヤノトップガンの2強対決だった96年、
サクラローレルを勝利に導いた名手に手綱を託す。

■シャケトラ猛ラップ、ラスト重点11秒4

シャケトラが追い切りS評価となった。Cウッドのラスト1ハロン。手綱を押されるとぐいと抜け出し、外のエルビッシュ(古馬1000万)に半馬身、真ん中のハッピーモーメント(古馬オープン)に1馬身半先着。ラストは11秒4(6ハロン83秒3)という猛ラップだった。「ラスト重点の追い切りだったが、反応は良かった。ここまで順調にきた」と辻野助手は満足げだった。
骨折やソエなど脚部のトラブルが多く、デビューしたのは昨年の6月12日。
それからも体質の弱さに悩まされたが、今年になって「
体調に不安がなくなった」(同助手)。日経賞の快勝は体質強化の成果だった。
 初の3200メートルにも楽しみの方が多いと陣営はいう。
「折り合い面に不安がない馬。父のいいところを引き継いでいるし距離はもちそう」。
父マンハッタンカフェは02年の天皇賞・春を制した。息子にもチャンスはありそうだ。
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