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帝王賞

◇28日(水)◇大井競馬◇統一G1◇ダート2000メートル◇4歳上◇出走16頭

7頭出走の中央勢の中で5頭が休み明け。

順調度と近況の内容から本命はクリソライトだ。

2走前のダイオライト記念(統一G2)で3連覇を飾った。

得意舞台とはいえ、早め先頭からの6馬身差圧勝で地力健在をアピールした。

追い込み策で2着に食い込んだ前走の平安S(G3)も上々。一昨年2着、

3歳時ジャパンDD制覇と舞台実績も十分だ。

アウォーディーが強敵になる。

砂路線に転向後は、JBCクラシック勝ちを含む【6・2・0・1】。

トップレベルの実力は疑いようがなく、ドバイ帰り、休み明けでも主力の1頭だ。

走り慣れた舞台で差し切り狙うサウンドトゥルー、

マイペースで逃げた際のケイティブレイブに注意したい。

◆各陣営のコメント

(1)メジャーアスリート(柘榴師)

2000メートルは悪くないよ。ためが作れる展開になってほしい。

(2)アウォーディー(松永幹師)

 目標通り順調にきているし、馬は元気いっぱい。前走のドバイWCは、メンバーを考えればよく頑張っていたね。減った体も戻っている。

(3)ケイティブレイブ(目野師)

変わりなく順調。前に行った方がいいけど、G1で直線も長いし、がむしゃらに行くことはないだろう。1週前追いは、相変わらずいい動きだった。

(4)ミッキーヘネシー(別府師)

 順調には乗り込めているし、距離延長も歓迎だが、さらに相手が強くなった。

(5)グレイスフルデイズ(打越師)

 出来は悪くないが、相手が強いので、今後につながる競馬ができれば。

(6)アポロケンタッキー(山内師)

 1週前追いの動きは下が悪かったし、あんなものだろう。ドバイは砂が日本と全然違っていたね。大井は勝っているし、コース替わりはいいと思う。

(7)オールブラッシュ(村山師)

 予定通りの調整ができているし、具合はいい。前走は自分の競馬ができなかった。同型がいるので2番手でも大丈夫。あとはジョッキーに任せるだけ。

(8)ウマノジョー(渡辺和師)

 前走は展開が向いたのもあるけど見事だったね。中間はとても順調。距離は長ければ長いほどいい馬だけど、2000メートルは前走の通りこなせる。

(9)メイショウソレイユ(笹野師)

 良くなるのはまだ先だが、順調。ただ、相手が強い。

(10)クリソライト(音無師)

前走は前が速くなりそうだったので決め打ちした乗り方をしたが、さすがに後ろすぎて差し切れなかった。前走後は順調だし、今週で態勢は整うと思う。

 (11)ゴールドドリーム(平田師)

ドバイWCは具合は良かったんだけど、ダートの質が合わなかった。帰国後はここへ向け順調に調整。大井は経験しているし、ダメとは思わない。

(12)タマモネイヴィー(小久保師)

 いい状態が続いていて、良化の余地も残しているよ。直線が長く、コーナーのゆったりしている大井外回りは合う。

(13)サンドプラチナ(市村師)

 状態は平行線。距離はベストなんだけどね。

(14)ヴァーゲンザイル(冨田師)

 2000メートル以上なら問題ない。相手は強いけど、自分の競馬をしてくれれば。

(15)サウンドトゥルー(高木師)

 フェブラリーSまで使って硬さが出たので、南部杯という話もあったが、ぶっつけで臨むことにした。正直、1回使った方がいいタイプだが、早めに入厩してきっちりやった。

(16)プレティオラス(森下師)

 中央相手だし、やってみないと分からない。経験値は高いけどね。

JRA通算1万570戦938勝

元JRA騎手佐藤哲三の帝王賞見解

大井は地方の競馬場としては馬場が大きいうえ、2000メートルは最初のコーナーまでの距離が長く、まぎれが少ないコースと言えます。この条件では年の瀬に東京大賞典が行われるように、チャンピオンを決めるのにふさわしいコースと言えます。
今年の帝王賞にも現役最強クラスがそろいましたが、中でも地力のある(2)アウォーディーを本命とします。国内のダート戦では8戦6勝、2着2回と連対をはずしたことがありません。昨年のJBCクラシックも好位から力強く抜け出しました。楽に先行できるスピードがあるので、どんなレースでも崩れません。今回はドバイワールドC(5着)帰りですが、順調に仕上がったようなので堅実に上位争いしそうです。
対抗は昨年の東京大賞典を勝った(6)アポロケンタッキーです。大井は雨が降った方が時計がかかりますが、そのような馬場が得意で、東京大賞典は重馬場でした。梅雨時でレース当日も雨が降る可能性がありそうなので、この馬向きの馬場になるかもしれません。
馬券はこの2頭を軸にした3連複で、
相手は(11)(10)(7)(15)(3)とします。
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