プロイチ 競馬情報 安田記念

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安田記念

芝1600m (左)

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3回東京2日目 3歳上 サラ3歳上オープン

(国際)(指定)定量 16頭
本賞金:11000、4400、2800、1700、1100万円

 

マイル戦は他の路線からの参入が容易なカテゴリーである。
とくに、安田記念は近い時期に適当な古馬の大レースが少ないこともあって、
よりその傾向が顕著だ。過去10年の勝ち馬を見ても、
ダービー馬ウオッカ、短距離王者ロードカナロア、秋の天皇賞馬ジャスタウェイ、
皐月賞馬ロゴタイプと、
すでにマイル以外のカテゴリーでタイトルを持っていた馬の名前が並んでいる。
しかし一方では、ショウワモダン、ストロングリターン、
モーリス、サトノアラジンと、マイル路線で地歩を固めた
タイプの王者も少なくない。
今年の安田記念もまた「別路線組対マイル路線プロパー」の
対決という図式になりそうだ。

 

<安田記念:追い切り>

 

■スプリントG1・2勝のレッドファルクス(牡7、尾関)は

先週に続いて田辺騎手を背に美浦南ダートで併せ馬。
ステイパーシスト(古馬1600万)を2馬身追走し、
直線内から軽く仕掛けて1馬身先着した。

 

14年12月の1000万(1着)以来、2度目の騎乗の田辺は「先週強めで、今日は割と軽くやった。おとなしくて、操作性がいいのは昔と変わらなかった」と納得の表情。作戦について「馬場状態とかレースの流れとか、先生とコミュニケーションを取って、これから決めたい」と話せば、尾関師も「(馬とジョッキーの)相性はいいし、安田記念で毎年いい競馬をしているジョッキーに期待している。古豪としての強さを見せられたら」と期待を寄せていた。

 

■アエロリット(牝4、菊沢)は美浦ウッドを単走で駆けた。

序盤から快調な行きっぷりを見せて、馬なりでゴール。
中2週を感じさせない素軽い動きを披露した。
前走ヴィクトリアMは発馬後に落鉄の不運に見舞われながらも4着に好走。
昨年のNHKマイルC優勝馬の意地は見せた。
菊沢師は「馬の気分を良くして、なめらかな追い切りができればと思った。
休み明けを1回使ったことで、動きも悪くない。
すばらしいメンバーがそろったので、
本来の走りをして力を出し切ってくれれば」と話した。

 

■初めてマイル戦に挑むスワーヴリチャード(牡4、庄野)が30日、M・デムーロ騎手を背に栗東Cウッドで最終追い切り。終始、馬なりだったが、ラストの伸びは中距離王らしくパワフルだった。

見届けた庄野師は「先週に長めから追って時計もしっかりと出したので、今日はラストの反応を確かめる程度。いい走りだった」と満足げだった。前走の大阪杯でG1初制覇。騎乗したM・デムーロ騎手は「最高の競馬」と絶賛するが「今度も変わらずいい状態」だけにG1・2連勝のチャンスだ。

 

■藤沢和厩舎が安田記念に登録していた4頭のうち3頭が回避することが30日、発表された。

タワーオブロンドン(牡3)は放牧に出て、10月27日京都のスワンS(G2、芝1400メートル)を視野に復帰予定。ムーンクエイク(せん5)は放牧を挟んで、8月12日新潟の関屋記念(G3、芝1600メートル)へ。スターオブペルシャ(せん5)は6月24日東京のパラダイスS(オープン、芝1400メートル)に進む。藤沢和師は「各馬の体調を考えました。サトノアレスの具合が一番良さそうなので、アレスに頑張ってもらいます」とコメントした。

 

■レーヌミノル(牝4、本田)が、力強い動きを見せた。

Cウッドで3頭併せの大外を回り、6ハロン82秒0-12秒2。
追走したキタサンヴィクター(古馬500万)に5馬身、ザクライングマシン(3歳未勝利)に半馬身先着した。
直線での反応も良く、本田師は「動き自体は問題ない。
ここまで変わりなく来ている」と及第点を与えた。前走ヴィクトリアMは10着も
「内で引っ掛かった。流れに乗れれば差はない」と巻き返しを狙う。

 

■海外遠征帰りのリアルスティール(牡6、矢作)は、坂路で力強いフットワークを披露した。

岩田騎手を背に4ハロン51秒7-11秒9を計測。追われてからの反応も鋭く、併せたタイフーン(3歳未勝利)に首先着した。
矢作師は「先週より良くなっている。全体の時計も速く、しまいもしっかりしていた」と感触を伝えた。2年前の安田記念は2番人気に推されながら11着と大敗した。「1800、2000メートルで結果が出ているが、マイルが合わないというわけではない。
イメージ的には安田記念は合っていると思う」と再度このレースに挑む。

 

■サトノアレス(牡4、藤沢和)は美浦ウッドで併せ馬を課された。

アルトリウス(古馬500万)を6馬身追走し、
残り150メートルほどから脚を伸ばして1馬身先着。
鞍上の蛯名騎手と内から手応え良く抜け出してきた。
5ハロン69秒0-12秒4。蛯名騎手は
「順調にきている。マイルの方が乗りやすそう。
前走は負けはしたけど、勝ちに等しい内容。
状態はアップしている」と好感触だった。

 

■香港馬ウエスタンエクスプレス(せん6、サイズ)は30日、東京競馬場のダートコースでダクとキャンター調整を行った。

サイズ師は「順調に仕上がってきています。
体格の大きい馬なので、馬体重が多少増減しても影響は少なく、
食欲もあります。長いシーズンですが終始状態は安定しており、
香港マイル(2着)や前走チャンピオンズマイル(2着)の時と同じように
良い状態を維持しています」とコメントした。

 

■マイラーズC8着ダッシングブレイズ(牡6、吉村)は栗東Cウッドで単走追い。

強めに追われ6ハロン85秒3-11秒7を計時し、ラストの伸びが目立った。
吉村師は「しっかり単走で走って十分。左回りの東京は新馬(1着)から狙っていた。
前走から、ちょっとだけひと息入れられたのもいい」と、
コース相性と適度な間隔に活路を見いだした。

 

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