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クイーンS

■4戦連続2着と安定感抜群のフロンテアクイーンはレッドローゼス(古馬1000万)と函館ウッドで併走し、首差先着。
5ハロン64秒9-12秒7と予定より速くなったが問題はない。
「追い切り後に乳酸値を測ったところ、
それほど強い負荷になっていなかったことが分かった」と椎本助手。
「ちょうどいい追い切り」だという。
中間、心房細動もあったが「それも大丈夫」。重賞初Vのチャンスはありそうだ。

■復活を目指すソウルスターリングは、札幌芝コースで追い切られた。
単走で3ハロン39秒6-12秒0。スタートが遅かったため、
時計を出したのは短かったが、ゴール後もしっかりと追われていた。
騎乗した北村宏騎手は「入りが遅かったし、
余力もあったのでゴール後も追った」と説明する。
藤沢和師は「先週もしっかりとやっているし、こんな感じ。
前走よりもよくなっている」と手応えを口にした。
昨年のオークス制覇後は不振が続いているが「昨年秋に不良馬場で走って疲れがあったのかも。冬毛もなかなか抜けなかった。今は毛づやもいい。
何とかここらでいい感じを取り戻してくれれば」と復調を期待していた。

■札幌の開幕週を飾るクイーンS(G3、芝1800メートル、29日)に
向けて25日、昨年の秋華賞馬ディアドラ(牝4、橋田)が
函館ウッドコースで追い切られ、パワフルな動きを見せた。
3着に健闘したドバイターフ以来4カ月ぶりとなるが、仕上がりは上々。
得意の洋芝でG1馬の威厳を見せつけるか。
涼しい風が吹き抜ける函館ウッドコースを、
G1ゼッケンがパワフルに駆け抜けた。鞍上が軽く仕掛けるとディアドラの
ピッチは速くなり、12秒6のフィニッシュ(5ハロン66秒7)。
ドバイターフ3着以来4カ月ぶりの実戦で、1週前に騎乗したルメール騎手は
「まだ少し重いかも」と評していたが、1週間できっちり良化。
橋田師は「先週よりもシャープになった」と満足げだった。
3歳だった昨夏、札幌でHTB賞(1000万)を勝ち、
それを起点に紫苑S→秋華賞を制した。
当時の馬体重は466キロで、2走前の京都記念(6着)は500キロ。
今回はさらに「少し大きくなっているかな」と橋田師はみる。
いずれにせよ「去年とは違う馬になった」。
1年間で体も立場も大きく変わり、G1馬として今夏の札幌に臨む。
そもそもクイーンSが復帰戦に選ばれたのは、札幌の芝質が合っているから。
「洋芝がいい馬で、ドバイや香港の芝も合う」とトレーナー。
それだけに今年下半期の目標はエリザベス女王杯ではなく、
香港国際競走に定められている。存在感を示すためにも、
今回は勝っておきたい一戦だ。

■ディアドラ(牝4、橋田)は函館ウッドコースで追われ、
パワフルに駆け抜けた。鞍上が軽く仕掛けるとピッチは速くなり、
12秒6のフィニッシュ(5ハロン66秒7)。
ドバイターフ3着以来4カ月ぶりの実戦で、1週間できっちり良化。
橋田師は「先週よりもシャープになった」と満足げだった。

■前走函館記念で3着と好走したエテルナミノル(牝5、本田)は、
札幌競馬場の角馬場で入念にアップした後、芝コースを単走で追い切られた。
馬なりで5ハロン70秒5-12秒0と上々の時計。
四位騎手は「まあまあ落ち着いていたし、大丈夫。
前走はゲートがうまくいったのであの成績。
この馬はゲートだけが心配。今回はスタンド前発走だし、そこがどうか」と
課題を挙げた。

■昨年の2着馬トーセンビクトリー(牝6、中竹)は昨年よりいい状態で参戦する。
「去年は正直、あまりいい状態ではなかった。
今年の方が体の張りや雰囲気がいい」と辻野助手。
小回りに強く、内枠での好走が多い。昨年は1番だった。
同助手によると、5~2走前に騎乗した田辺騎手が
「コーナーで加速していける器用さがある」と話していたそうで、
今年も内枠ならチャンスだ。

■札幌開幕週のメインを飾るのは、クイーンS(G3、芝1800メートル、29日)。前走マーメイドSを勝ったアンドリエッテ(牝6、牧田)は、
8日に札幌入りしてレースに備えている。
長谷川助手は「最近はカイ食いがいい。前走は格上挑戦だし、
しっかりと仕上げた感じ。今回も相手は強いし、
うまくさばいてくれれば」と話す。
6歳の夏を迎えて充実期を迎えつつある。

■札幌開幕週のメインを飾るのは、クイーンS(G3、芝1800メートル、29日)。今年のフィリーズレビューを勝ったリバティハイツ(牝3、高野)が
3歳馬らしく成長している。「体重はそれほど変わらないけど、
背が伸びて大人になってきた」と小川助手。
桜花賞6着以来だが、仕上がりは上々だ。
「追い切るごとに良くなっている」と好感触を口にする。
秋は2000メートルの秋華賞を目指しており、
1800メートルのここでまずは結果を出したい。

■昨年の2着馬トーセンビクトリー(牝6、中竹)は
昨年よりいい状態で参戦する。「去年は正直、あまりいい状態ではなかった。
今年の方が体の張りや雰囲気がいい」と辻野助手。
小回りに強く、内枠での好走が多い。昨年は1番だった。
同助手によると、5~2走前に騎乗した
田辺騎手が「コーナーで加速していける器用さがある」と話していたそうで、
今年も内枠ならチャンスだ。

■前走マーメイドSを勝ったアンドリエッテ(牝6、牧田)は、
8日に札幌入りしてレースに備えている。
長谷川助手は「最近はカイ食いがいい。前走は格上挑戦だし、
しっかりと仕上げた感じ。今回も相手は強いし、
うまくさばいてくれれば」と話す。6歳の夏を迎えて充実期を迎えつつある。

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