プロイチ 競馬情報 新潟記念

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■新潟記念

■夏の新潟ラストウイークを飾るのは、新潟記念(G3、芝2000メートル、9月2日)。3戦3勝でダービーに臨み5着になったブラストワンピース(牡3、大竹)が、菊花賞へのステップレースとして選んできた。古馬との対戦を秋クラシックのステップにするのは異例だ。大竹師はその理由を「毎日杯でコーナーがぎこちなかったし、左回りにこだわりたいのはある。脚元も固まりつつあるけど秋に向けて安全な左回りの競馬を選択した」と説明した。状態面については「1週前追い切りは活気があっていい動き」と順調さを強調。3歳馬がどんなレースを見せるか注目だ。

■夏の新潟ラストウイークを飾るのは新潟記念(G3、芝2000メートル、9月2日)。3戦3勝でダービーに臨み5着のブラストワンピース(牡3、大竹)が、菊花賞へのステップとして選んできた。

古馬との対戦を秋クラシックのステップにするのは異例だ。大竹師は「毎日杯でコーナーがぎこちなかったし、左回りにこだわりたいのはある。脚元も固まりつつあるけど秋に向けて安全な左回りの競馬を選択した」と説明。状態面は「1週前追い切りは活気があっていい動き」と順調さを強調。3歳馬がどんなレースを見せるか注目だ。

■前走中山金杯を勝った後に骨折。8カ月ぶりだが、早くから今レースを目標に態勢を整えてきた。平塚助手は「休み明けとしては仕上がりは十分。金杯を使った時よりも1段上がっている状態」と自信を見せる。トップハンデの57・5キロを背負うが、重賞連勝を狙う。

■ストーンウェア(牡6、吉田)が唯一の火曜追いを行った。
畑端騎手(レースは蛯名騎手)を背にCウッド単走で6ハロン80秒8-11秒6。しまいも鋭く伸び、出川助手は「動きは良かった」。今回は通算5勝中4勝を挙げている左回りで「直線が長い新潟も合っていると思う」と重賞初制覇を狙う。

■マイネルハニー(牡5、栗田博)が本来のリズムで立て直す。函館の2走は巴賞8着、函館記念14着に終わった。栗田博師は「北海道は空振りという感じ」と苦笑するが、「こっちに戻ってプール調教を交える本来のこの馬の調教を始めた。戻ってきた時は少し太かった」と言う。調教を従来のパターンに戻し、前走よりも良化。一発を狙える態勢にある。

■畑端騎手(レースは蛯名騎手)を背にCウッド単走で6ハロン80秒8-11秒6。しまいも鋭く伸び、出川助手は「動きは良かった」。通算5勝中4勝を挙げている左回りで「直線が長い新潟も合っていると思う」と重賞初制覇を狙う。

■重賞初制覇を目指すグリュイエール(牡6、藤原英)は坂路で追い切られ、4ハロン54秒1-12秒1をマークした。
ラストは軽快なフットワークで駆け抜けた。藤原英師は「動きは良かったよ。順調」と笑顔。3カ月ぶりの実戦だが仕上がりは万全だ。2走前は、2年1カ月の長期休養明けだった府中Sを快勝。続くエプソムCでも3着に健闘した。「2年ぶりだったレースを1回たたいて、予定通りに能力を示してくれている。この馬の力を信頼しているし、目標通りに来ているので結果を出したい」と意気込み。良馬場で本領発揮に期待だ。

■エンジニア(牡5、牧)はパイオニアバイオ(古馬1600万)を2馬身追走して、直線で馬体を併せると半馬身前に出たところでゴールした。

時計も6ハロン81秒6-12秒6と優秀だ。牧師は「仕上がりはいい。
2走前(むらさき賞10着)だけは敗因がちょっと分からないけれど、
いつもしっかりと走ってくれる馬。道悪でも勝っている」と評した。オープン入り初戦が重賞だが、今後への試金石になる。

■格上挑戦となるコパノマリーン(牝5、斎藤誠)は、ダートコースでの直前追い切りとなった。

単走で5ハロン70秒3-13秒4と余力を残す調教。相田助手は「輸送でいつも10キロくらい減るので、さらっと。先週まではしっかりとした追い切りをしてきたし、状態はいい。夏場は得意だし、ある程度折り合って運べれば。軽ハンデを生かしたい」と、メンバー中最軽量の49キロに期待していた。

■重賞初挑戦のスズカディープ(せん6、橋田)はCウッドを単走で追われると、6ハロン84秒2-12秒3でフィニッシュ。

準オープンを勝った後も元気いっぱいで
「いい動き。いい仕上がりで出せそう」と橋田師。メンバーは一気に強くなるが、ハンデ53キロなら一発がないか。「小さい馬だからハンデが軽いに越したことはない。成績を見ても2000メートルくらいが一番いい」と適距離の重賞で楽しみにしていた。

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