プロイチ 競馬情報 セントライト記念

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セントライト記念

セントライト記念調教採点

1位 レイエンダ A
美浦ウッドで併走馬を5馬身追走。
直線で並ぶ時の脚が速い。最後は相手に合わせ余力十分

2位 タニノフランケル A
栗東Cウッドで3頭併せ。
鞍上の軽いゴーサインで長く脚を使った。動き、気配上々

3位 ブレステイキング A
美浦ウッドで3頭併せ。気合乗りが良く、
馬なりのまま鋭く伸びる。最後は首差先着

■ダービー馬レイデオロの全弟レイエンダ(牡、藤沢和)が無傷の4連勝を狙う。
昨夏の骨折で春のクラシックには間に合わなかったが、
復帰戦となった5月東京の夏木立賞(500万)、
7月には函館の松前特別(1000万)を快勝した。
前走後はノーザンファーム天栄へ放牧に出され、先月末に帰厩した。
1週前は美浦ウッドで4ハロン54秒4-ラスト13秒0を馬なりでマーク。
藤沢和師は「夏に1度使っているからね。春に目いっぱい走って、
秋に向けてここから始動する馬よりも調整は楽だと思うよ」と
仕上がりに自信を見せる。

■菊花賞トライアルのセントライト記念(G2、芝2200メートル、3着まで優先出走権)
が17日、中山競馬場で行われる。
オウケンムーンが春クラシック大敗からの巻き返しを狙う。
2月の共同通信杯を勝ったが、皐月賞12着、ダービー15着。
国枝師は「皐月賞は出負け、ダービーは流れに乗れずで、
大きな敗因があったわけでない。血統的に長いところがいいと思っているし、
菊花賞に向けて良いレースを」と期待。

■ダービー3着のコズミックフォースも秋初戦になる。
国枝師は「春に比べて筋肉がついているし、
成長している感じはあるね」と手応えを口にする。
本番へライバルの動向も気になるところ。
新潟記念ではダービー5着ブラストワンピースが古馬を一蹴。
「ブラストがあれだけの強い競馬をしたし、ここでいい競馬をしたい。
本番(菊花賞)へ向けていい感じの調教ができている」と意欲を見せていた。

■皐月賞3着のジェネラーレウーノ(牡3、矢野)が逃げて巻き返しを狙う。
夏を越して成長してきた。矢野師は「(馬体の)高さ、長さとも成長。
重厚感のある体になっている」と言う。前走のダービーは16着と大敗。
「掛かってしまって最後は集中力が切れた感じ。今回は逃げる。
それでどうなるか。距離は持つと思う。ここで結果を出さないと」と
秋初戦をにらんでいた。

■トラストケンシン(牡3、高橋文)は堅実さを武器に、菊花賞の出走権を狙う。
ここまで8戦で掲示板を外したのはデビュー戦7着と弥生賞6着だけ。
高橋文師は「どんな条件でもそれなりにくるけど、
良さを出すにはメリハリをつけてレースを進めたい。
このメンバー相手に自分の走りができれば。馬は良くなっているし、
楽しみはある」と一発を狙っている。

■皐月賞3着のジェネラーレウーノ(牡、矢野)が逃げて巻き返しを狙う。
夏を越して成長してきた。矢野師は「(馬体の)高さ、長さとも成長。
重厚感のある体になっている」と言う。前走のダービーは16着と大敗。
「掛かってしまって最後は集中力が切れた感じ。今回は逃げる。
それでどうなるか。距離は持つと思う。
ここで結果を出さないと」と秋初戦をにらんでいた。

■ダービー15着以来のオウケンムーン(牡、国枝)は、美浦ウッドで併せ馬。
サトノエルドール(2歳未勝利)を3馬身追走して馬なりのまま1馬身先着と、
貫禄を示した。
時計は6ハロン88秒5-13秒6。2週連続で6ハロンから追って態勢は整った。
手綱を取った北村宏騎手は「元気、元気。そんなに無理はしていない。
落ち着いていたので良かったです」と評価した。
共同通信杯を制した後は皐月賞12着、ダービー15着と2桁着順が続いたが、
父オウケンブルースリ、母の父エリシオの血統は菊花賞向き。
トライアルを好走して、本番へとつなげる。

■トラストケンシン(牡、高橋文)は美浦坂路で3頭併せで追い切られた。
ギャラルホルン(3歳500万)、バケットリスト(3歳1000万)追いかけ。
残り1ハロンで馬体を併せて併入した。タイムは52秒9-12秒5。
高橋文師は「思った以上に時計が速くてオーバーワーク気味。
でも動く馬なので状態自体は上がっている。
使いながら1段1段良くなっているし、楽しみある」と語っていた。

■名牝ウオッカの4番子タニノフランケル(牡、中竹)がCウッドで追い切った。
レース同様のロングスパートで、3コーナーでは1頭だけ後方。
幸騎手の軽いゴーサインで加速すると、外を走るカイザーバル(古馬1000万)と
アールジオール(新馬)の前に出て、余裕の手ごたえで首差先着した。
辻野助手が「前走の内容が思っていた以上に良かった」と言えば、
前走で強気の騎乗をした幸騎手も「跳びが大きく楽に速く走れる。
コーナーから加速しても(勢いを)維持できる」とスタミナを評価。
菊花賞向きの馬と陣営の期待は大きい。

■ダービー14着以来の実戦となるグレイル(野中)はCウッドで3頭併せ。
まん中から抜け出し内クインズサターン(オープン)に2馬身、
外ベディヴィア(古馬500万)に半馬身先着した。
タイムは6ハロン83秒0-11秒7。
騎乗した岩田騎手は「時計は速いけど反応はいまひとつ。
1度使えば良くなりそうな雰囲気」と先々に期待した。

■タニノフランケル(牡3、中竹)がCウッドで追い切った。
レース同様のロングスパートで、3コーナーでは1頭だけ後方。
幸騎手の軽いゴーサインで加速すると、中アールジオール(2歳新馬)と
外カイザーバル(古馬1000万)の前に出て、余裕の手応えで首差先着した。
父は「怪物」フランケル。きょうだいたちは大成できていないが、
タニノフランケルはデビュー当時から陣営が大きな期待を寄せていた。2
着だった新馬戦に騎乗したM・デムーロ騎手が「いい馬になるよ」と予言。
2戦目で初勝利を挙げると4月に2勝目、前走西部スポニチ賞で3勝目を飾った。
辻野助手が「前走の内容が思っていた以上に良かった」と言えば、
前走で強気の騎乗をした幸騎手も「跳びが大きく楽に速く走れる。
コーナーから加速しても(勢いを)維持できる」とスタミナを評価。
菊花賞向きの馬なのは間違いない。
まずはトライアルで、覚醒したウオッカの血がどのようなレースを見せるか楽しみだ。

■NHKマイルC2着のギベオン(牡、藤原英)が戸崎騎手を背に追い切られた。
朝一番のCウッドをゆったり走らせると、
リズミカルなフットワークで6ハロン85秒3-12秒3。
ラストまで気持ちよさそうに駆け抜けた。
初コンビとなる鞍上も上々の感触だ。「単走でしたし、楽に走っていました。
直線も余力がある感じで・・・。余計なことをせずに、大きく大きく走らせました」と
予定通りの稽古に笑顔。4カ月半ぶりの実戦だが、態勢はきっちり整った。

■ケイティクレバー(牡、杉山)が重賞で一発を狙っている。
小林騎手を背にCウッドで6ハロン86秒3-11秒7。鋭い伸びを披露した。
杉山師は「リズム良く走れていましたし、反応も上々。充実しています」。
前走は古馬相手に逃げて2着と健闘。
「メンバーは強いけど、持ち味を発揮できる展開なら大きな差はないのでは」と
楽しみにしていた。

■ブレステイキング(牡、堀)はM・デムーロ騎手で追われた。
先行するクラシコ(古馬1000万)、同じくセントライト記念に出走するゼーゲン
(3歳1000万)を見ながら、直線は内に進路を取った。
外2頭が仕掛けられても手綱は抑えたまま。
楽な手応えで5ハロン67秒3-38秒2-13秒0で首差抜け出した。
M・デムーロ騎手は「チップが重くてつまずいたが具合は良さそう。
賢いしスタミナもある。
中山2200メートルは合っていると思う」と好感触だ。

■ダービー3着馬コズミックフォース(牡、国枝)は、ウッドコースで2頭併せ。
3馬身ほど先行するキングスヴァリュー(古馬1000万)を追いかけ、
直線は内から馬なりで併入した。5ハロン68秒2、
上がり38秒5-12秒8の時計も悪くない。
石橋騎手は「馬に気を出してもらうため、きつめの併せ馬というイメージ。
春と大きく変わってないが、いい感じだと思う。
すごくコントロールしやすいし、競馬も上手になっている。
先行馬のペースを見ながらいければいい」。
1週前にも6ハロン(81秒8)から負荷をかけており、いい状態で秋初戦を迎える。

■ダービー16着以来のジェネラーレウーノ(牡、矢野)は、
美浦ウッドでの3頭併せで先着した。シティーオブスター(2歳未勝利)、
中レジェンドソウル(3歳500万)を追い掛けて、
直線は馬なりのまま1馬身先着。時計は4ハロン54秒2-12秒9をマークした。
矢野師は「テンションを上げないため半マイルから。
動きは良かった。反応できているから」と評価した。
ケイティクレバーなどハナを切りたい馬がいるが、師は「ハイペースになるかもしれないが、だれも来られないでしょう」と逃げ宣言。G3京成杯など2勝、
皐月賞3着の中山で逃走劇を演じる。

■3戦3勝で重賞に初挑戦するレイエンダ(牡、藤沢和)が、抜群の加速力を見せつけた。美浦ウッドで杉原騎手(レースはルメール騎手)を背に併せ馬。
ペイドメルヴェイユ(古馬1000万)を5馬身追走して併入したが、
直線に入って馬なりのまま瞬時に追いついた。時計は4ハロン54秒1-12秒4。
藤沢和師は「速いところにいって反応がいいのは、
この血統の共通点」と、全兄のダービー馬レイデオロを引き合いに出して絶賛した。
何度もレイエンダの調教をつけている杉原騎手も
「反応が全然違う。夏を越えてパワーも備わっている」と話した。
トライアルのため有力馬に休み明けの馬がいる中、
夏に函館で1走している点は大きなアドバンテージ。
手綱を取るルメール騎手は先週、紫苑S(ノームコア)、
京成杯AH(ミッキーグローリー)と2日連続で中山の重賞を制覇
鞍上の勢いも見逃せない。

<セントライト記念>

過去10年のデータを参考にする。

★1番人気 1番人気は3勝2着2回3着1回とそこまで成績は良くないが、
近4年は、2勝2着1回と堅実な走りを見せている。
また、2番人気は2勝2着2回3着1回、3番人気は1勝2着2回3着2回。
過去10年の優勝馬は、10頭中6頭が1~3番人気から出ている。

★前走着順 ダービー組以外で前走2桁着順の馬は狙えない。
ダービー組以外の優勝馬は過去10年で4頭で、
すべて前走で3着以内に入っている。2桁着順の優勝馬はダービー組以外はいない。

★関東所属騎手 勝った馬の騎手は、
10年クォークスターの藤岡佑騎手以外9人が関東所属。

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