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ローズS

ローズS調教採点

1位 サトノワルキューレ A
 馬なりながら勢いを感じさせる走り。しっかりリフレッシュした

2位 サラキア A
 前半がスローだったとはいえ直線の伸びが抜群。切れ味がある

3位 センテリュオ A
 滞空時間の長い伸びやかなフットワーク。潜在能力は高そう

■少し大人になったトーセンブレスの最終追いは控えめな形で行われた。
美浦ウッドコースで単走。余力たっぷりに4ハロン53秒1、しまい13秒2。
時計は平凡でも、素軽い動きで仕上がりの良さを感じさせた。
加藤征師は「先週それなりの負荷をかけたし、
ある程度体が使えるようになったなら、こちらでセーブしないと」と意図を説明した。
桜花賞4着後、オークスは左前ザ石のため出走取り消し。そのまま休養に入った。
ひと夏を越し、加藤征師は「性格が穏やかになった」と精神的な成長をあげる。
1週前追い切りで騎乗した柴田善騎手も「以前は掛かったりしていたが、
いい方に変わってきている。気性的な成長がすごい」と感心していた。
先週の紫苑SではなくローズSを選択したのは、
中山の開幕週の馬場がこの馬の脚質に合わないため。
堅実な末脚を発揮できる阪神を選んだ。長距離輸送は2度の経験があり、
輸送も苦にしない。落ち着きが出た今なら、十分勝ち負けになりそうだ。

■サラキア(牝、池添学)の機敏さが目についた。Cウッドで単走し、
馬なりでラスト11秒5とはじけた(全体は6ハロン85秒5)。
春はチューリップ賞、フローラS4着とあと1歩で大舞台を逃した。
池添学師は「気分よく走らせることを心がけました。
1800メートルの外回りは一番いいんじゃないかと思っている。
秋華賞、その先のためにも」と逆転へ意気込む。

■トーセンブレス(加藤征)は美浦ウッドコースで単走で追われた。
余力たっぷりに4ハロン53秒1、しまい13秒2。
時計は平凡でも、素軽い動きで仕上がりの良さを感じさせた。
加藤征師は「先週それなりの負荷をかけたし、
ある程度体が使えるようになったなら、こちらでセーブしないと」と意図を説明した。
桜花賞4着後、オークスは左前ザ石のため出走取り消し。
そのまま休養に入った。
ひと夏を越し、「性格が穏やかになった」と師も精神的な成長に期待していた。

■カンタービレ(牝、中竹)はCウッドでルメール騎手を背に追い切られ、
6ハロン88秒9-12秒0を計測した。
外エアウィンザー(古馬1600万)、
中リアオリヴィア(2歳新馬)に首先着。
道中は少し力みが見られたが、ルメール騎手は
「ペースが遅かったから。元気があったし、良かった。
大きなチャンスがありそう」。
春はフラワーCを制していて、距離もぴったりだ。

■オールフォーラヴ(中内田)はCウッドで4ハロン52秒9-12秒2。
いっぱいに追われ、ゴール前は力強く伸びた。
馬体重は478キロと大幅に増え、猿橋助手は「成長分。見た目にも丸みが出てきた」
と説明した。デビュー4戦目でG1に出走したように素質上位。
成長力を見せたい。

■ゴージャスランチ(牝、鹿戸)は、デビューからすべて馬券圏内と
抜群の安定感を誇っている。阪神遠征も経験済みで、
忘れな草賞は最速の上がりで3着に好走した。
鹿戸師は「中山より広い阪神の方が合う。
体調もいいし雰囲気も良くなっている。
どういう競馬でも対応できるようになってきた」と順調ぶりをうかがわせた。
2勝、3着3回と好相性の横山典騎手とともに重賞初制覇を目指す。

■センテリュオ(牝、高野)が「下克上」を狙う。
8月小倉で500万を勝ったばかりだが、その内容が秀逸。
後方から4コーナー手前で馬群を縫って進出すると、直線も末脚が衰えずに差し切った。「狭い所を割ってきたのは、いい経験になった」と高野師。
短期放牧を挟んで、今回の仕上がりも良好だ。
「落ち着きがあって、元気もある。コンディションがいいのは間違いない」。
夏に1度使った強みで、春の実績馬に挑む。

■センテリュオ(牝3、高野)が「下克上」を狙う。
8月小倉で500万を勝ったばかりだが、その内容が秀悦。
後方から4コーナー手前で馬群を縫って進出すると、直線も末脚が衰えずに差し切った。
「狭い所を割ってきたのは、いい経験になった」と高野師。
短期放牧を挟んで、今回の仕上がりも良好だ。
「落ち着きがあって、元気もある。コンディションがいいのは間違いない」。
夏に1度使った強みで、春の実績馬に挑む。

■アンコールプリュ(牝3、友道)は、入念に乗り込まれて秋初戦を迎える。
8月末からCウッドで調教を積み「仕上がりはいいよ」と友道師。
「体も成長しているし、春に比べると落ち着いてきている。
競馬に行ってもテンションを保ってくれれば」。
ディープインパクト産駒の秋の飛躍に期待していた。

■芝1800メートル2戦2勝のカンタービレ(牝3、中竹)も順調。
「体の大きさは変わりないが、子供っぽかった筋肉に厚みが出てきた」と松田助手。
距離はベストで「久々も大丈夫」と不安は少ない。
初コンビのルメール騎手の手綱さばきも注目。

■サラキア(牝3、池添学)が重賞初制覇に挑む。
春は惜しくもクラシック出走を逃したが、前走でレコード勝ちを収め、
素質馬の片りんを見せた。
「カイバが実になって馬体が大きくなった。春とは全然違う」と
山田助手も成長に目を細める。末脚の破壊力は重賞級で、阪神外回りも歓迎だ。

■芝1800メートル2戦2勝のカンタービレ(牝3、中竹)も順調な仕上がりだ。
「体の大きさは変わりないが、子供っぽかった筋肉に厚みが出てきた」と松田助手。
距離はベストで「久々も大丈夫」と不安は少ない。
初コンビのルメール騎手の手綱さばきにも注目だ。

過去10年のデータを参考にする。

★人気別 1番人気は4勝2着2回3着1回と堅実な走りを見せている。
一方、2番人気は1勝2着1回3着1回、3番人気は0勝2着0回3着2回と当てにならない。
7番人気以下でも3勝2着5回3着4回と馬券に絡んでおり、好走が期待できる。

★前走レース オークス組が8勝2着4回3着2回と圧倒的に有利。
15年、17年は500万組が勝っている。

★前走成績 過去10年の優勝馬10頭のうち5頭が前走の勝ち馬。
近4年に限れば、勝った4頭全て前走1着馬。
連対馬8頭中6頭が前走優勝馬で、前走好成績を残した馬が好走する傾向にある。

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