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■ゴールドアクター(牡7、中川)は大阪杯16着からの巻き返しを狙う。
18日、坂路を4ハロン73秒6で走った後、ウッドコースで調整した。
半年ぶりのレースになるが、中川師は「調整自体は順調。
中山だし条件は合うと思うけれど、気持ちの面でぴりっとしてこない。
レース間隔が空いているのもあるし、年も年。
ここのところ特にずぶくなっている」と不安をのぞかせていた。

■ミライヘノツバサ(牡5、伊藤大)が1年半ぶりに復帰する。
昨年はAJCC3着、日経賞2着と重賞で好走して本格化の兆しを見せていたが、
脚部不安で長期休養を余儀なくされた。
長いブランク明けの今回は大事を取って坂路中心の調整。
それでも調子は徐々に上昇しており、
伊藤大師は「いい時を10とすれば、7くらいの感じ。
それでも2週続けて騎手に乗ってもらってぴりっとしてきた」と手応えを感じている。
中山は全4勝を挙げているコース。「得意とは思わないけど、
切れる馬じゃないのでそこは合うかも」。
強敵相手にどんな走りができるか注目だ。

■ゴールドアクター(牡7、中川)は美浦ウッドでエンパシー(古馬500万)を
6馬身半追走し、馬なりで首差先着した。時計は5ハロン67秒6-13秒1。
ここ2戦の大敗を受け、初めて追い切りでチークピーシズを着用。
巻き返しに向けて工夫を凝らしている。
中川師は「背腰が徐々に良くなってきた。なんとか態勢は整った。
以前は太りやすかったが、カイバを食べても余計な肉がつかなくなってきた」と
復活を願った。

■マイネルフロスト(牡7、高木)はウッドコースで単走で追われ、
5ハロン69秒8-13秒3をマーク。直線ではややスムーズさを欠いた。
高木師は「今日は単走でさらっと。前走は馬が途中で完全にやめていたし、
暑さにも弱いのでその後に放牧。
体がもっと増えて戻ってくるかと思ったけれど、
そんなに増えてなかった」と話した。
七夕賞8着から間隔を空けたが、まだ完調手前の様子だ。

■日経賞Vのガンコ(牡5、松元茂)は精神面が鍵になる。
坂路4ハロン52秒6-12秒0と動き自体は上々。
松元師は「体調は悪くないけど、気が表に出ていない。
いい時はもっと自分からガンと行く。
間隔も空いてるし、今回はメンバーもそろっているので」と慎重だった。

■同舞台のAJCCの勝ち馬ダンビュライト(牡4、音無)が抜群の動きを見せた。
坂路4ハロン50秒2-12秒7は19日の2番時計。
余裕の手応えでジョニーズララバイ(2歳500万)を3馬身突き放した。
音無師は「思ったより時計が出すぎたけど、
しっかりやれて良かったのでは。この馬のことはユタカもよく知ってるから」。
JRA通算4000勝目前の武豊騎手ともども注目の存在だ。

■ミライヘノツバサ(牡5、伊藤大)は坂路を単走で追い切られた。
時計は4ハロン53秒1-12秒6。最後はしっかりと追われ、脚を伸ばした。
4歳春に脚部不安が出て、今回は1年半ぶりのレース。
伊藤大師は「さすがにこれだけ休んでいたから、
背中(の筋肉)とかは少し落ちている感じがするが、それでもぴりっとしてきたし、
動きはまずまず。調教ではもともと動く馬だから」と語った。

■アルアイン(牡4、池江)は栗東坂路で追われ、52秒4-12秒2。
迫力ある馬体をリズム良く弾ませ、左前方のシルバーポジー(古馬1000万)に
並びかける。余力を残して併入でフィニッシュ。
初騎乗に向けて2週連続で手綱をとった北村友騎手は
「良かったです。体はボテッと映るけど、乗ってる感じでは重苦しさはない」と
手応えを口にした。
昨年の皐月賞から1年5カ月も勝利から遠ざかっている。
2戦2連対の相性の良い舞台で一発を狙う。

■函館記念の覇者エアアンセム(牡7、吉村)は、
得意の中山で強敵に挑む。坂路を単走で4ハロン53秒1-12秒2。
吉村師は「レースまで中2日なので、上がり重点で余力残し。
ベテランだし調整はやりやすい。中山は相性が良くて、馬房にいる時から雰囲気が違う。環境も好きなのでは。今後の路線は今回の内容次第」と試金石に位置づけていた。

■ショウナンバッハ(牡7、上原)が抜群の動きを見せた。
Wコースで単走ながら直線では鋭く伸びる。
4ハロン53秒4、しまいは乗り手が抑えても12秒7。
上原師も「今日の動きは良かったね。状態は上がってきている」と満足そうに話した。
休み明け2戦目の前走新潟記念では3着に好走。
「ハンデが53キロというのもあったけれど、
ここでも末脚の生きる展開で直線うまくさばいてくれれば」と期待していた。

■ダービー馬レイデオロ(牡4、藤沢和)が20日、美浦ウッドで追われた。
3頭併せを行い、5ハロン69秒4-13秒3を計時した。
ペースをつくるレッドオーガー(古馬1000万)、
その4馬身後ろに控えたゴーフォザサミット(3歳オープン)からさらに2馬身後方。
レイデオロが馬なりで加速した。直線では着実に前2頭との差が縮まると、
最内に進路を取り、ゴーフォザと鼻面を並べてオーガーを半馬身抜き去った。
ルメール騎手は「いいコンディション。動き、反応はとてもよかった。
大人になって、フィジカルもメンタルもトップレベルになった。
休み明けなので、実戦勘だけです」と好感触を口にした。
神戸新聞杯以来、1年ぶりの勝利へ手応えを感じていた。
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