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京都大賞典

 

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秋の天皇賞、あるいはジャパンカップへの前哨戦。
一昔前は、本命サイドで決着するレースの代表のように扱われた時期もあったが、
最近6年間で1番人気が4回連を外しているように、
人気馬がかつてほど頼りにならなくなっている。
芝の状態が良好で上がりが速すぎるために、
底力が問われるようなレースにならないことがそのおもな原因かもしれない。

■ミスタープロスペクター系に注目

■若い馬が中心、ベテランは苦戦

■高速上がりに対応できるか

京都大賞典調教採点

1位 サトノダイヤモンド A
直線での動きに迫力があった。春よりも復調していそう

2位 プラチナムバレット A
Cウッドの大外を回りながらラスト11秒9。前走より状態がいい

<京都大賞典>

過去10年のデータを参考にする。

★内枠有利 フルゲートになった年はないが、
距離ロスのない内枠を手にした馬が活躍する。
1番枠に入った馬が2勝、2番枠に入った馬が3勝を挙げている。
4番枠までに入った馬で、連対馬20頭中9頭を占める内枠天国。
内枠に入った馬は要注意。

★宝塚記念組優勢
前走別成績を見ると、G1宝塚記念後に夏休みをとり、
ここで復帰戦してくる馬が好調だ。20頭が出走し【4・1・4・11】。
4勝、複勝率45・0%。これに続くのが新潟記念組の2勝。
11頭が出走し【2・1・0・8】。
勝率18・2%とわずかに宝塚記念組より数字は劣るが、
G3組が強豪相手のG2で健闘している点は見逃せない。
勝ち馬はいないが、
【0・3・2・7】の天皇賞・春組も要チェック。

■シュヴァルグラン(牡6、友道)が5カ月ぶりの実戦に挑む。
1週前の追い切り後に、友道師は「時計は飛び抜けていいわけではないが、
動き自体は良かった。重い馬場でこの時計ならいいんじゃないかな」と話した。
昨年は出走した宝塚記念に今年は使わなかった。
「その分、そんなにダメージはなかった」とフレッシュな状態だ。

■サトノダイヤモンド(牡5、池江)が1年半ぶりの勝利をつかむか。
6着に敗れた宝塚記念から、3カ月の間隔が空いたが
「栗東に帰ってきてからも順調。調子は良さそうなので、
自分の競馬ができれば」と岩崎助手。
前走は4コーナーで追い出しを待たされる場面もあった。
本領発揮で巻き返しを狙う。

■ウインテンダネス(牡5、杉山)がCウッドで追い切りを行った。
いっぱいに追われて6ハロン80秒9-12秒3。
古馬1000万のテイエムチェロキーを3馬身追走し、1馬身先着した。
重賞初制覇の目黒記念から4カ月ぶりだが、
菱田騎手は「バランスを崩さないように追いました。
追うごとに少しずつ上向いてきた。操縦性はかなり高い」と上昇気配を口にする。
過去、左回りで4勝しているが、右回りは2勝。
杉山師は「そこまで苦にしないと思うけど・・・」と右回り克服を期待した。

■ウインテンダネス(牡5、杉山)がCウッドで追い切りを行った。
いっぱいに追われて6ハロン80秒9-12秒3。古馬1000万のテイエムチェロキーを3馬身追走し、1馬身先着した。重賞初制覇の目黒記念から4カ月ぶりだが、菱田騎手は「バランスを崩さないように追いました。追うごとに少しずつ上向いてきた。操縦性はかなり高い」と上昇気配を口にする。過去、左回りで4勝しているが、右回りは2勝。杉山師は「そこまで苦にしないと思うけど・・・」と右回り克服を期待した。

■パフォーマプロミス(牡6、藤原英)が追い切りを行った。
Cウッドで6ハロン82秒7-12秒0を馬なりでマーク。仕上がり良好だ。前走・宝塚記念は9着だったが、万全の態勢で秋初戦を迎える。藤原英師は「動きが良くていい状態。前走は58キロがしんどかった。舞台はいいので、いいレースをしてくれれば」と期待する。京都芝2400メートルは、1月に日経新春杯を制した舞台。好走必至だ。

■栗東滞在で調整している関東馬レッドジェノヴァ(牝4、小島茂)はCウッドで6ハロン83秒5-12秒2。ラストは切れ味を見せた。連勝で臨む初重賞に、陣営の手応えは深まっている。鈴木助手は「しまいの1ハロンだけ伸ばした。予定通り。輸送にあまり強くないので滞在している。距離の融通は利くし、操縦性も出てきた」と近況の好走を説明。勢いは侮れない。

■サトノダイヤモンド(牡5、池江)は栗東Cウッドで3頭併せで追われた。
ソーグリッタリング(古馬1600万)に半馬身、クライムメジャー
(古馬1000万)に1馬身先着。迫力があった。
ラストのラップも11秒3(6ハロン85秒5)。
兼武助手は「雰囲気が良くなっている。体が良くなった」と話していた。

■シュヴァルグラン(牡6、友道)は最終追い切りで併走遅れ。
栗東坂路でユーキャンスマイル(3歳1600万)に
半馬身遅れた。4ハロン53秒9-12秒6なら、この馬にすれば十分。
友道師は「1週前の動きもこの馬にしては良かったし、状態や体は休養前と変わらない」と言っていた。休養前の天皇賞・春も首差の2着だし、変わらないのが一番。

■アルバート(牡7、堀)は2週連続でモレイラ騎手を背に追い切られた。
この日はサトノヴィクトリー(古馬1000万)を4馬身追走し、
併入に持ち込んだ。馬なりで5ハロン69秒6-13秒8。
先週から全体時計を3秒近く要したが、動きそのものは軽快だ。
3年ぶりのコンビを組むモレイラ騎手は「先週に比べてそこまでシャープではなかったが馬はハッピー。7歳でも走りたい気持ちがある」と精神面の若さを強調した。

■モンドインテロは美浦ウッドで追い切られた。3頭併せの真ん中。
いっぱいに追ったが、直線での伸びがいまひとつで内側のフィエールマン
(3歳オープン)に半馬身、外側のムスコローソ(3歳1000万)に
1馬身半それぞれ遅れた。時計は6ハロン82秒8-13秒2。
手塚師は「状態は悪くない。年齢を重ねた分、
ズブさが出ているのでそのあたりがどうか。京都は合っていると思うので、
そこを期待したい」と手応えを口にした。

■パフォーマプロミスはCウッドで6ハロン82秒7-12秒0を馬なりでマーク。
仕上がり良好だ。
前走・宝塚記念は9着だったが、万全の態勢で秋初戦を迎える。
藤原英師は「動きが良くていい状態。前走は58キロがしんどかった。
舞台はいいので、いいレースをしてくれれば」と期待する。
京都芝2400メートルは、1月に日経新春杯を制した舞台。好走必至だ。

■栗東滞在で調整している関東馬レッドジェノヴァはCウッドで6ハロン83秒5-12秒2。
ラストは切れ味を見せた。連勝で臨む初重賞に、
陣営の手応えは深まっている。
鈴木助手は「しまいの1ハロンだけ伸ばした。
予定通り。輸送にあまり強くないので滞在している。
距離の融通は利くし、操縦性も出てきた」と近況の好走を説明。勢いは侮れない。

■アルバートは2週連続でモレイラ騎手を背に追い切られた。
4日はサトノヴィクトリー(古馬1000万)を4馬身追走し、
併入に持ち込んだ。馬なりで5ハロン69秒6-13秒8。
先週から全体時計を3秒近く要したが、動きそのものは軽快だ。3年ぶりのコンビを組むモレイラ騎手は「先週に比べてそこまでシャープではなかったが、馬はハッピー。7歳でも走りたい気持ちがある」と精神面の若さを強調した。

■京都大賞典調教採点■

1位 サトノダイヤモンド A
直線での動きに迫力があった。春よりも復調していそう

2位 プラチナムバレット A
Cウッドの大外を回りながらラスト11秒9。前走より状態がいい

3位 パフォーマプロミス A
馬なりでの追い切りだったが動きが素軽い。好仕上がり

過去10年のデータを参考にする。

★内枠有利 フルゲートになった年はないが、
距離ロスのない内枠を手にした馬が活躍する。
1番枠に入った馬が2勝、2番枠に入った馬が3勝を挙げている。
4番枠までに入った馬で、連対馬20頭中9頭を占める内枠天国。
内枠に入った馬は要注意。

★宝塚記念組優勢 前走別成績を見ると、G1宝塚記念後に夏休みをとり、
ここで復帰戦してくる馬が好調だ。20頭が出走し【4・1・4・11】。
4勝、複勝率45・0%。これに続くのが新潟記念組の2勝。
11頭が出走し【2・1・0・8】。
勝率18・2%とわずかに宝塚記念組より数字は劣るが、
G3組が強豪相手のG2で健闘している点は見逃せない。
勝ち馬はいないが、【0・3・2・7】の天皇賞・春組も要チェック。
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