プロイチ 競馬情報  フィリーズレビュー、金鯱賞

プロイチ 競馬情報  フィリーズレビュー、金鯱賞

稼げる競馬を実践する競馬ジロウグループで
稼ぎたい方はご相談ください
毎日進化している競馬予想で、皆様を応援します
提供予定コース
  • 本命コース
  • 3点勝負
  • 穴コース
的中する本物予想、是非ご覧ください

にほんブログ村 競馬ブログへ

予想は、競馬ジロウグループで
毎日終了まで提供中
絶好調のJRAの銀行振込は金曜確認分までに為ります
是非、お申し込みお待ちして下ります
申込みお問い合わせはこちらから

競馬ジロウグループラインアカウント

オフィシャルラインアカウント登録下さい
只今、登録で割引きもあり!情報も最速で公開して居ます

こちらから、直接お問い合わせも可能です

連日高額馬券的中中!
是非、入会ください

フィリーズレビュー

芝1400m (右)
10a5f1d5
桜花賞トライアルとして3着までに優先出走権が与えられるが、
距離も短いし回りも内回りとあって、本番との関連性はあまり高くない。
2017年にはここをステップにしたレーヌミノルが桜花賞を制したこともあるが、
フィリーズレビュー組が本番を勝ったのは2008年のレジネッタ以来9年ぶりの
ことだった。

しかし、牝馬限定戦としては数少ないGIIで、1着賞金も5200万円。
短距離志向が強い馬にとっては、桜花賞よりもここが最大目標になるケースもある。
もちろん、桜花賞の優先出走権獲得に意欲を燃やす馬も多数参戦して、
毎年フルゲートの混戦になる。

フィリーズレビュー調教採点

1位 ラミエル A
見るからにスピード感がありきびきびとした走り。体調もいい

2位 アウィルアウェイ A
まだ不安定さはあるものの勢いのあるフットワーク。仕上がりいい

3位 ジュランビル A
 追われてからの反応が良くCウッドでラスト12秒0。動きいい

<フィリーズR>

09年から過去10年の傾向を振り返る。

★1番人気 【2・3・0・5】で連対率と複勝率が50・0%であまり信頼できない。
昨年は1番人気のモルトアレグロが10着に敗れている。

★生産牧場 近年の大レースで圧倒的な成績を残しているのがノーザンファームだが、
このレースは【1・2・0・25】で不振。社台ファームは【4・2・1・12】で勝率21・1%、連対率31・6%、複勝率36・8%と得意にしている。
今年はノーザンファーム生産馬がアウィルアウェイ、
社台ファーム生産馬がココフィーユ、プールヴィル、
抽選対象のマジックリアリズム、レッドアネモスの4頭。社台ファーム組に注目だ。

★前走 新馬戦、未勝利戦だった馬は【0・0・0・11】で厳しい。
前走が500万クラスだった馬が【5・3・4・51】。
最も数字がいいのは前走がG1だった馬の【3・3・4・18】で連対率21・4%、
複勝率は35・7%となっている。09年にはワンカラットが前走阪神JF12着から勝利。
14年にはベルカントが前走朝日杯FS10着から勝利し、
ニホンピロアンバーが阪神JF17着から2着に入っている。
今年はラブミーファインが唯一の前走G1組(阪神JF14着)。

金鯱賞

芝2000m (左)
0053fe7f
宝塚記念への重要ステップレースとして親しまれていたが、2
012年に冬の中京に移動して、有馬記念のステップレースに。
さらに2017年からは春開催で大阪杯のステップレースへと、
施行時期が目まぐるしく変わってきた。
しかし、どの時期に行われても、本番での好走馬を送り出す重要レースであることに
変わりはない。2018年の大阪杯は、
ここをステップにしたスワーヴリチャードが勝利し、
2017年の大阪杯も2着のステファノスと3着のヤマカツエースが
金鯱賞をステップにしていた。

金鯱賞調教採点

1位 リスグラシュー A
 この馬らしい回転の速いフットワーク。香港以来だが仕上がり良好
2位 ダノンプレミアム A
 Cウッドでラスト重点とは言えラスト11秒3。身のこなしが素軽い
3位 ペルシアンナイト B
 余力たっぷりの走りで動きが豪快。まずまず仕上がる

<金鯱賞>

※3月開催となった17年からの過去2年を振り返る。
★1番人気 17年はヤマカツエース、18年はスワーヴリチャードが勝利し、2連勝中。
★ヒモ荒れ 17年は7番人気ロードヴァンドールが2着、13番人気スズカデヴィアスが3着に入り、3連単が19万2050円の好配当になった。
18年は9頭立てだったが、2着に8番人気サトノノブレスが入る波乱。
3着が2番人気サトノダイヤモンドで3連単の配当は2万4410円だった。
★馬体重 17年、18年とも1~3着に入った馬はすべて500キロを超える馬体重だった。
今年の登録馬だと、前走馬体重で480キロを割っているのが、
クリノヤマトノオー、サトノワルキューレ、リスグラシュー。
★前走距離 距離短縮組が2勝2着1回3着1回。
距離延長組が2着1回。同距離組が3着1回。今回、距離短縮になるのは、
ダノンプレミアム、ムイトオブリガード、メートルダール、
モズカッチャン、リスグラシューの5頭。
ルマガ登録
登録 削除
powered byメール配信CGI acmailer
にほんブログ村 競馬ブログへ