プロイチ 競馬予想&情報 JRA中央競馬  2019年3月31日

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穴&買い目コースは毎日全鞍提供

  • 1点勝負 30000円      鞍
  • 3点勝負 30000円     3
  • 本命コース 12960円    6鞍
  • 穴コース 12960円     6鞍   

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3月31日 中山競馬場

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【中山・情報】
中山 芝は外差し、ダートは先行有利
天候は曇り。芝、ダートともに良馬場。
5R終了時点で雨は降っていない。
芝は5R3歳未勝利(2000メートル)が行われ、
中団を進んだレッドサイオンが、ゴール前でオセアグレイトを外から差し切った。
勝ち時計は2分2秒5。馬場の内は荒れており、時計は少し掛かり気味。
外差しが届く馬場だ。
ダートは3歳未勝利の1800メートルで1分54秒台。
標準よりも速め。1200メートルも1分12秒台が出ている。
後方一気は厳しく、先行有利の傾向。

3月31日 阪神競馬場

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【阪神・情報】

阪神 ダートは先行勢優勢、芝は状態良く先行馬有利
30日の阪神は、くもり空の中でスタートした。
1R時点で芝、ダートともに良。

ダートは、3歳未勝利の1R(1800メートル)は、
1番人気のダンツキャッスルが逃げ切った。
勝ち時計は1分54秒3。同じく3歳未勝利の2R(1200メートル)は、
1番人気のシーシャープが好位から抜け出した。
勝ち時計は1分13秒4。時計は水準で、先行勢が優勢。
メインの11RコーラルSでも先行しそうな馬は警戒した方が良さそうだ。

芝は、3歳未勝利の3R(1800メートル)は、
1番人気のセラピアが好位から抜け出した。勝ち時計は1分49秒9。
同じく3歳未勝利の4R(2000メートル)は、
3番人気のダンスディライトが差し切った。勝ち時計は2分1秒8。
芝の状態は良好で、先行馬が有利な状況になっている。

[お薦めコース]

  • 1点勝負
  • 3点勝負
  • 本命コース

[提供数]

中山競馬場  3鞍 + 参考馬券 4鞍
阪神競馬場  3鞍 + 参考馬券 4鞍

【本日の予想】

4月最後のJRA

本命度 ☆☆☆☆
穴期待 ☆☆☆☆
回収度 ☆☆☆☆

今日も狙える一日です

 

・本命コース  6鞍提供 12960円
http://ur0.work/PeCT
・3点勝負   3鞍提供  30000円
http://ur0.work/PeCY

【大阪杯】

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■G1馬8頭が揃う大阪杯はハイレベルな戦いに!
31日、阪神競馬場でG1に昇格して3回目となる大阪杯(芝2000メートル)が行われる。
今年はフルゲート割れになりそうだが、G1馬8頭が顔をそろえる
豪華なメンバー構成となった。主役候補1番手は、昨年暮れの有馬記念を制し、
JRA最優秀3歳牡馬に輝いたブラストワンピース(牡4、大竹)。
放牧を挟んで2月下旬に帰厩し、順調な仕上がりを見せている。
阪神は毎日杯を快勝したコースで、休み明けでも不安はなさそうだ。
ハイレベルと評判の明け4歳勢だけに、ダービー馬のワグネリアン(牡4、友道)も
当然、主力を形成するとみていいだろう。神戸新聞杯後を快勝して以来、
半年ぶりの実戦だが、プールも採り入れ順調な調整。
皐月賞馬でダービー2着のエポカドーロ(牡4、藤原英)も、
中山記念をたたかれ(5着)元気いっぱい。これにマイルCSを制し、
同じく中山記念(3着)をたたいたステルヴィオ(牡4、木村)も加わり、
ここも明け4歳馬が中心の戦いになりそうだ。
古馬陣も黙ってはいない。天皇賞・秋(3着)→ジャパンC(2着)→有馬記念(5着)と、いずれもハナを切って粘走した一昨年の菊花賞馬キセキ(牡5、角居)をはじめ、
一昨年の皐月賞馬アルアイン(牡5、池江)、
一昨年のマイルCSを制したペルシアンナイト(牡5、池江)などの
G1馬も虎視眈々(たんたん)。他にも復活気配を
漂わせる3年前のダービー馬マカヒキ(牡6、友道)、
天皇賞・秋で2着に入ったサングレーザー(牡5、浅見)も要注意。
重賞連勝中のスティッフェリオ(牡5)、
京都記念を制したダンビュライト(牡5)の音無勢からも目が離せない
いずれにしてもハイレベルな戦いになりそうだ。
■ GIに昇格して今年で3年目。以前の大阪杯は、天皇賞(春)のステップレースの
ひとつという位置づけだったが、GIになって賞金も倍近くにアップ。
天皇賞(春)では距離が長いという馬にとっては、ここが本番レースになる。
各馬の「本気度」の違いに加えて、ステップレースも多岐にわたる。
出走馬の序列が見えにくい構造になっていて、
GI昇格後は馬連配当2000円台と、小波乱の決着が続いている。

<大阪杯>

過去10年の傾向を振り返る(※16年まではG2、17年にG1昇格)。
☆1番人気 【4・3・2・1】で勝率は40・0%だが、連対率は70・0%割、複勝率は90・0%と安定している。G1昇格後の2年は17年キタサンブラック、18年スワーヴリチャードで1番人気が連勝中。他では2番人気、6番人気(10年テイエムアンコール、12年ショウナンマイティ)で2勝ずつを挙げている。
☆騎手 2勝2着2回と最も成績のいい武豊騎手がドバイ遠征で不在。浜中騎手が7回騎乗で2勝2着1回。池添騎手が2勝3着3回と結果を残している。浜中騎手はエアウィンザー、池添騎手はブラストワンピースに騎乗する。
☆年齢 4歳が【5・4・3・19】で勝率16・1%、連対率29・0%、複勝率38・7%。5歳が【4・3・2・22】で勝率12・9%、連対率22・6%、複勝率29・0%。やや4歳勢が有利。
☆東西比較 所属別では関西馬が10勝2着7回。関東馬は30頭が出走して、2着3回が最高。圧倒的に関西馬が強い。今年はアクションスター、ステルヴィオ、ブラストワンピースの3頭が出走を予定。
☆脚質 以前は後方待機馬が差し切る展開が多かったが、16年アンビシャスは4角2番手、17年キタサンブラックも4角2番手、昨年スワーヴリチャードは3角先頭からの押し切りで近年は前に行く馬が残っている。

■大阪杯調教採点

1位 ブラストワンピース A
美浦ウッドで3頭併せ。
ラスト1ハロン12秒2の好時計を出す。
体がさらに大きくなった印象で、精神状態も良好だ
2位 エポカドーロ A
もともと攻め駆けする上に、軽い鞍上で時計が出やすい馬場とはいえ
Cウッドでラスト1ハロン11秒2は破格の時計といっていい。体調の良さを感じさせる
3位 キセキ A
馬なりのままCウッドを単走で5ハロン68秒2-11秒7。
前半はゆったりと入り、直線でスムーズに加速した。
落ち着きもあって好気配だ

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