プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2020年6月14日

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「6月14
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  • 勝負レース 10000円    7鞍
  • 穴コース  16000円    7鞍

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本日の概況

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6月14日 函館競馬場

【函館・情報】

函館 芝、ダートともに先行力のある馬が有利
函館初日は開催。芝、ダートはともに良で行われている。

6R終了時点で芝は3鞍。開幕レースの1R3歳未勝利(1200メートル)
は亀田温心騎手(19=北出)騎乗の6番人気メサテソーロ(牝、栗田)が制した。
道中は2番手から手応え十分に直線で先頭に立った。
勝ち時計は1分8秒9。5R新馬(1000メートル)は1番人気リンゴアメ
(牝2、菊川)が好位抜け出しで快勝。勝ち時計は57秒6。
6R新馬(1200メートル)は1番人気ラヴケリー(牝2、高柳大)が逃げ切った。
勝ち時計は1分9秒6。馬場状態は絶好。
開幕週らしい先行決着が続いている。
ダートも先行力のある馬が有利。
【東京・情報】
東京 道悪で芝もダートも先行有利
天候は雨。芝、ダートともに不良。
芝の5R新馬(1400メートル)は、
2番手追走のノックオンウッドが1分26秒8で、
粘るレオテソーロを差し切った。時計は通常より4~5秒かかっている。
馬場の内、外は関係なく、先行有利か。

ダートは表面に水が浮くほどのコンディションでかなり悪い。
ただ時計は2R3歳未勝利(1400メートル)が
1分25秒8、3R3歳未勝利(1600メートル)が1分37秒7と速め。
こちらも先行集団で競馬できないと厳しい。
11RジューンSは前々で勝負できるレオビヨンドに注目。
【阪神・情報】
阪神 芝、ダートともに差し馬が活躍
芝はやや重、ダートは不良でスタートした。
雨は朝から降りそうで降らず、曇りが続いている。
ダートは午前中に3鞍が行われ、差し馬の活躍が目立つ。
逃げ馬は連対ゼロ(3Rの勝ち馬は3角先頭)。
時計は速い。
芝でも差し馬が活躍している。
こちらはやはり時計がかかっている。

【本日】

高配当が期待出来る一日

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

超勝負レースは2鞍あり

東京会場  4鞍  + 参考馬券 1鞍
阪神会場  2鞍  + 参考馬券 4鞍
函館会場  1鞍  + 参考馬券 1鞍

【販売コース】
穴コース   7鞍
勝負レース  7鞍
1点勝負   0鞍
3点勝負   2鞍

【先日の結果】

 

【速報】

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[馬柱&データ]

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マーメイドS調教採点

1位 リュヌルージュ A
同じレースに出走するサマーセントに首差先着。
のびのびとした走りで活気がある

2位 センテリュオ A
ストライドが大きく、パワフルなフットワーク。
体の張りもあり充実している

3位 レッドアネモス A
ダービー馬ワグネリアンに余裕で首差先着。
走力はかなり高い

<マーメイドSデータ>

※過去10年のデータを参考にする

★重量 51・5キロ~53キロが最多5勝を挙げるなど【5・3・4・32】の勝率11・4%、
連対率18・2%はいずれもトップ。49・5~51キロは【2・4・1・34】と勝率は4・9%だが連対率は2位の14・6%。軽ハンデ馬が好走する傾向だ。

★馬番 馬番(12)1着1回2着2回、(13)と(14)がそれぞれ1着、
2着1回ずつ。比較的に外めの枠の成績がいい。

★人気 1番人気は【2・1・1・6】の勝率20・0%、
連対率30・0%とそれほど信頼は置けない。
7番人気以下で4勝、2着8回。2着には13、14番人気がそれぞれ1回と人気薄には要注意だ。

★誕生月 3月生まれが最多4勝で【4・5・2・33】の勝率9・1%、
連対率はトップの20・5%。5月生まれが【2・0・2・15】と、
10・5%の勝率は3月を上回る。

波乱必至のハンデ戦で連覇狙うサラス
昨年の覇者サラス(5歳、西村)は、脚部不安で長期離脱を余儀なくされたが、何とか間に合った形。昨年は51キロとハンデにも恵まれたとはいえ、格上挑戦で大外から差し切る豪快な勝ちっぷりだった。ひとたたきされた今年も侮れない。
昨秋のエリザベス女王杯4着のセンテリュオ(5歳、高野)は、ここ2走連続5着と期待を裏切っているが、いずれも敗因は道悪とはっきりしている。今回は3カ月ぶりの実戦だが、良馬場が見込めるだけに巻き返し必至か。
格上挑戦となった前走・福島牝馬Sで2着のリープフラウミルヒ(5歳、相沢)も侮れない。他馬と同じ54キロで結果を出し、今回も同斤量で出走できるのもプラス材料だ。
他にも昇級戦ながらその末脚は侮れないミスマンマミーア(5歳、寺島)、中山牝馬S2着のリュヌルージュ(5歳、斉藤崇)、格上挑戦もハンデ50キロで軽視できないサマーセント(4歳、斉藤崇)など伏兵陣も多彩。荒れるハンデ戦だけに、人気薄の激走も警戒したい。また、ナルハヤ(6歳、梅田)に騎乗し、初めて関西圏の重賞に出走する藤田菜七子騎手にも注目だ。

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エプソムC調教採点

1位 アイスストーム S
 シャープな身のこなしで抜群の動き。
引き続き具合の良さがうかがえ、
間隔が詰まった影響は感じさせない

2位 レイエンダ A
馬なりで素軽い動きを見せ、楽に好時計をマーク。
先週、今週と上々の動きで連覇は十分狙える出来だ

3位 サラキア A
元気いっぱいの動きが目立ち、栗東坂路を馬なりで、
4ハロン52秒3-12秒2をマーク。
具合、馬体の張りとも申し分ない

<エプソムCデータ>

※過去10年のデータを参考にする

★人気 1番人気は最多4勝を挙げるなど【4・2・1・3】の勝率40・0%、
連対率60・0%と高い数字を残す。2番人気も【3・1・1・5】の勝率30・0%、
連対率40・0%。勝ち馬はすべて5番人気以内から出ている。
2着も7番人気までで、人気薄の大駆けは期待できない。

★年齢 4歳馬の成績が抜けている。【8・6・2・14】の勝率26・7%、
連対率46・7%を誇る。5歳馬が2勝2着2回、6歳が2着2回。
7歳以降は連対がない。

★脚質 先行馬が最多5勝。2着3回(延べ37頭)で勝率13・5%、
連対率21・6%。逃げ馬は【1・2・2・5】と勝率は10・0%だが、
連対率は先行馬を上回り30・0%でトップ。前に行ける馬が有利な傾向だ。

★前走着順 前走2着馬が【2・4・1・15】と勝率こそ9・1%だが、
連対率27・3%はトップ。前走6~9着馬が4勝、2着2回と、
巻き返しには警戒が必要だ。

レイエンダなど古馬勢に4歳勢が挑む!
レイエンダ(牡5、藤沢和)は17年のダービー馬レイデオロの全弟にあたる良血。
昨年のこのレースでは、2番手追走から上がり32秒7の豪脚を発揮し、
重賞初制覇を飾った。ムラ駆けの傾向がある馬だが、
その実力は折り紙付き。前走ダービー卿CT(3着)は復活気配を感じさせる内容だっただけに、連覇の可能性は十分だ。
昨年2着のサラキア(牝5、池添学)も当然、圏内だ。3カ月ぶりの実戦となった福島牝馬Sでも、12キロ増ながら0秒4差5着に追い込み「らしさ」は見せた。たたき2走目で上積みも十分。2年前の覇者サトノアーサー(牡6、池江)は、今年に入って4着→3着→2着→3着と勝ち切れない競馬が続いているが、決して大崩れしない点は魅力。同厩舎のソーグリッタリング(牡6)も、暑い季節を得意とするだけに外せない。メイSの勝ちっぷりが良かったアイスストーム(牡5、吉村)も、すっかり安定感を増した。
これらに対抗するのが、青葉賞3着馬でいまだ馬券圏内を外した事がないピースワンパラディ(牡4、大竹)、昇級戦の新潟大賞典でいきなり2着に好走したアトミックフォース(牡4、武藤)、秋華賞4着、東京新聞杯2着の実績を
持つシャドウディーヴァ(牝4、斎藤誠)の4歳勢。G1シリーズがひと段落した東京で、熱い戦いが繰り広げられそうだ。

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