プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2020年10月18日

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プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2020年10月18日

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「10月18
日の提供コース&提供数」

  • 1点勝負  50000円    0鞍
  • 3点勝負  50000円    1
  • 勝負レース 10000円    3鞍
  • 穴コース  16000円    3鞍

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本日の概況

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【京都・情報】

京都 芝は先行、差し良し、ダート中団より前が有利
17日の京都は前夜からの雨で馬場が渋っている。

ダートコースは稍重でスタートしたが、午前10時44分に重馬場となった。
その後も雨は降り続いており、さらに馬場は悪化しそう。
時計は速く、中団より前にいる馬が有利だ。

芝も稍重でスタートしたが午前11時49分に重馬場に変更された。
クッション値は、午前7時時点は「やや柔らかめ」の8・0だが、
さらに柔らかくなっている。内回り1600メートルの2Rは先行馬が勝ったが、
秋華賞と同じ2000メートルの3Rは差しが決まった。

【東京・情報】

東京 芝は差しが決まる、ダートは先行馬止まらない
4回東京3日目は朝から雨が降り続いている。

芝、ダートともにやや重の発表でスタートしたが、
4R終了後に重へと悪化している。

ダートは脚抜きが良く、先行馬が止まらない。
1Rの未勝利戦は逃げ切り、4Rは逃げた馬が2着に粘っている。

芝は差しが決まる。2Rはアカイトリノムスメが外から差し切り。
3Rも伏兵アポロミラクルが外から追い込んで2着に入っている。
5Rは芝のマイル戦。
超スローペースで1分39秒2という遅い決着で好位勢が上位に入った。
【本日】
厳選の3鞍勝負

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

東京会場  0鞍  + 参考馬券 3鞍
京都会場  2鞍  + 参考馬券 4鞍
新潟会場  1鞍  + 参考馬券 2鞍

【販売コース】
穴コース   3鞍
勝負レース  3鞍
1点勝負   0鞍
3点勝負   1鞍

【先日の結果】

2週連続全鞍的中です(勝負レース)

東京
7R  馬単    700円 参考馬券
10R 馬単   2010円 参考馬券
11R 3連単  3430円 3点勝負 馬単
12R 馬単   7730円 参考馬券
京都
2R  3連単 23470円 参考馬券
7R  ×          参考馬券
8R  3連単  1930円 参考馬券
9R  3連単   950円 三点勝負 馬単
11R 3連単 17470円
新潟
2R  3連単 18760円 参考馬券
6R  ×          参考馬券

 

【速報】

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[馬柱&データ]

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秋華賞(G1)
10月18日(日)京都競馬場
2000メートル(芝)3歳オープン(牝)

10月18日、京都で3歳牝馬3冠最後のレース・秋華賞(G1、芝2000メートル)が
開催される。文句なしの主役は2冠馬デアリングタクト(杉山晴)だ。
いまだかつて、どの牝馬も成し遂げたことがない
「無敗での3冠制覇」に注目が集まる。
ここまでの4戦すべてで最速上がりをマークしており、
前走オークスでは2400メートルもクリアして差し切り勝ち。
桜花賞では重馬場も克服している。
オークスからぶっつけで5カ月ぶりの実戦となるが、
調整は順調そのもの。デビュー以来、
ずっと手綱を取る松山騎手が完全に手の内に入れており、
まさに死角なし―といった状況だ。
現状のスタンドでは最後となる京都開催で、
史上初の快挙を成し遂げる可能性は高い。

オークスで半馬身差2着と涙を飲んだウインマリリン(手塚)も、
ぶっつけで雪辱を誓う。前走は8枠16番を克服してのもので、
内容的には勝ち馬に見劣るものではなかった。
スッと前につけられる先行力が売りで、
デアリングよりも前で競馬できる強みもある。
同3着のウインマイティー(五十嵐)は、
秋初戦の紫苑Sで6着に敗れ人気を裏切ったが、
着差は0秒3差で上がりは最速だった。
ひとたたきした効果も見込めるだけに、
評価を落とすのは早計だろう。

紫苑Sで先行し押し切ったマルターズディオサ(手塚)は桜花賞8着、
オークス10着で人気を落としていたが、
もともと阪神JF2着でチューリップ賞勝ちという実力馬。
復調なった今なら上位進出も十分だ。復活組といえばリアアメリア(中内田)からも
目が離せない。阪神JFでは1番人気に推されながら6着。
桜花賞でも10着に完敗し、オークスでは8番人気に甘んじた。
だがそのオークスで0秒3差4着に食い込むと、
ローズSでは2番手から押し切る横綱相撲で素質開花を思わせた。

他にも阪神JF3着、桜花賞4着のクラヴァシュドール(中内田)、
絶好調の福永騎手に手綱が戻ったミヤマザクラ(藤原英)、
ローズSでは14番人気で2着に食い込み大波乱を演出したムジカ(鈴木孝)、
抽選対象だが3戦3勝の上り馬レイパパレ(高野)など、
多彩な伏兵陣が牝馬3冠最後の1戦を彩る。
■秋華賞調教採点

1位 ウインマリリン S
重い美浦Wコースでラスト11秒台。圧巻の動きだった

2位 デアリングタクト S
この馬らしく、短い接地で軽快な動き。
走れる仕上がりにある

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3位 リアアメリア A
跳びが大きいのにピッチも速い。
休み明け2走目で好調維持

<秋華賞>

※過去10年のデータを参考にする。

★人気 1番人気は【4・1・1・4】の勝率40・0%、連対率50・0%の数字を残す。
3番人気も4勝を挙げ勝率、連対率とも40・0%と遜色ない。
2、4番人気が1勝ずつと上位人気から優勝馬が出ている。
2着は2番人気3回、4、5番人気が2回、6、7番人気がそれぞれ1回。
人気薄の連対は難しい傾向だ。

★前走レース ローズSが最多の4勝。紫苑Sとオークスが2勝で続く。
クイーンSと重賞格上げ前の紫苑S(14年)が1勝ずつ。
重賞をステップにした馬が勝つ可能性が高い。

★調教師 国枝師から目が離せない。6頭出走して10年アパパネ、
18年アーモンドアイで2勝を挙げ、
昨年はカレンブーケドールが2着。今年はマジックキャッスルを送り出す。

★種牡馬 ディープインパクトが4勝2着4回と他を引き離す。
計37頭が出走して勝率10・8%、連対率は21・6%。

 

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