プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2020年11月1日

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プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2020年11月1日

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「11月25
日の提供コース&提供数」

  • 1点勝負  50000円    0鞍
  • 3点勝負  50000円    2
  • 勝負レース 10000円    5鞍
  • 穴コース  16000円    5鞍

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本日の概況

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【京都・情報】

京都 芝は馬場悪く差し決まるか、ダートは先行有利
31日の京都競馬場は晴れ。芝、ダートともに「良」で開催されている。
含水率は芝のゴール前が9・8%、4角が9・6%、ダートはゴール前が3%、
4角が2・6%(午前5時半測定)。
芝のクッション値は9・5で標準(午前7時測定)。

1R(2歳未勝利、ダート1800メートル)は、
4番人気のパラディズムが直線抜け出した。
好位の内で運び、直線は大きく外に持ち出すと、先行馬をかわした。
2着は道中2番手で運んだジョークラッシャー。
2R(2歳未勝利、ダート1400メートル)は、
3番人気のレベルタウンが逃げ切った。
キリーティーが追い込んだが届かず2着。ダートは先行有利。

芝は3R(2歳未勝利、1800メートル)、
1番人気ステラリアが直線差し切った。
道中は中団後ろめを追走、直線は外を伸びて、
先行勢をあっという間にとらえた。
最終週で馬場が悪く、差しが決まる印象。
【東京・情報】

東京 芝は内外の差なし、ダートは適度に時計かかる

馬場状態は芝、ダートとも良の発表。

ダートは乾いた馬場で適度に時計がかかっている。
基本的には先行する力のある馬が残る馬場だが、
力のある馬は後方からでも届く。

芝は今週からBコース。傷んだ部分はだいぶカバーされており、
乾いた走りやすい馬場。時計も未勝利クラスのマイル戦で1分34秒6、
1800メートルで1分47秒8と上々の時計。
5Rの新馬戦は1400メートルで1分22秒台の決着で、
だいぶ速い時計が出るようになっている。
午前中は差しが決まっており、内外の有利不利はないが、
クラスが上がっていくと、
内の先行馬が止まらないケースも出てきそうだ。

【本日】

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

京都会場  1鞍  + 参考馬券 3鞍
東京会場  4鞍  + 参考馬券 2鞍
福島会場  0鞍  + 参考馬券 1鞍

【販売コース】
穴コース   5鞍
勝負レース  5鞍
1点勝負   0鞍
3点勝負   2鞍

【先日の結果】

東京
2R   3連複    540円 3点勝負 ワイド
8R   ×            参考馬券
10R  3連単   4700円 3点勝負 馬単
11R  3連複   4070円
京都
1R   3連単   3580円 参考馬券
3R   3連単   3670円 参考馬券
11R  馬単    1010円 3点勝負 ×
12R  3連単  17350円 参考馬券
新潟
2R   ×           参考馬券
12R  馬単    2360円 参考馬券

【速報】

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[馬柱&データ]

11月01日 東京競馬場

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天皇賞・秋(G1)
11月1日(日)東京競馬場
2000メートル(芝)3歳以上オープン

今回は登録馬が12頭と例年より少ないが、見どころはたっぷり。
最大の焦点は、昨年の覇者アーモンドアイ(牝5、国枝)が、
史上初となる芝G1・8勝目を達成するかどうか。
前走・安田記念はグランアレグリアに完敗の2着だったが、
道悪が残ったうえにゲートで後手を踏み、
直線で伸び切れなかったことを考えると、悲観する内容ではなかった。
昨年と同じステップで臨む今回、偉業を達成する可能性は高い。

そこに立ちふさがるのは、同じ牝馬で1歳年下のクロノジェネシス(牝4、斉藤崇)だ。
今回はアーモンドと初対戦になるが、
宝塚記念でキセキ(牡6、角居)以下に6馬身差をつけ快勝した内容は
「強烈」のひと言。特に馬場が渋った時の強さは、
現役NO.1と言ってもいいだろう。
この2頭の牝馬を中心とした戦いになりそうだ。

もちろん牡馬陣も黙ってはいない。
天皇賞・春を連覇したG1・3勝馬フィエールマン(牡5、手塚)は予定していた
オールカマーを熱発で回避。しかしその後はここに備えて立て直し、
臨戦態勢は整った。昨年2着のダノンプレミアム
(牡5、中内田)はマイラーのイメージが強いが2000メートルのG2を2勝。
G1でも2着1回、3着1回と実は非常に得意な距離だ。
2歳王者の意地を見せられるか。ムラ駆けの感もある
ブラストワンピース(牡5、大竹)だが、
前走・宝塚記念の16着大敗は直前の雨が影響したもの。
流れ次第で上位進出は可能だ。

他にも宝塚記念に続き京都大賞典でも2着と復活気配のキセキ、
悲願のG1制覇を狙うダノンキングリー(牡4、萩原)、
香港G1・2勝のウインブライト(牡6、畠山)など伏兵陣も曲者ぞろい。
まさに少数精鋭の熱い戦いが期待できそうだ。

<天皇賞・秋>

※過去10年のデータを参考にする。

★人気 1番人気は【5・2・1・2】、勝率50・0%、連対率70・0%、
複勝率80・0%で馬券の軸としての信頼度は高い。
2番人気は【1・3・2・4】、勝率10・0%、連対率40・0%、
複勝率60・0%で2、3着候補としては信頼できる。
1番人気に次いで勝利数を挙げるのが5番人気で【3・0・0・7】。
勝率30・0%で、単勝回収率も431%で配当妙味も十分だ。

★年齢 勝利経験があるのは4歳馬と5歳馬のみ。

5歳馬が【6・2・4・36】、勝率12・5%、連対率16・7%、複勝率25・0%。
4歳馬が【4・6・4・30】で勝率9・1%、連対率22・7%、複勝率18・8%。
勝率では5歳馬が上回るも連対率、複勝率では4歳馬が1歩リード。
その他連対実績があるのは3歳馬の2回のみ。
6歳以上の馬は3着1回の実績しかなく、狙い目は薄い。

★ステップレース 最も勝利数、連対数が多いのは毎日王冠組で【3・3・5・42】
(勝率5・7%、連対率11・3%、複勝率20・8%)。
ただしここ4年連続で連対を外している。
近年好成績なのはここ4年で3連対の安田記念組で【1・2・0・3】
(勝率16・7%、連対率、複勝率とも50・0%)。
昨年も同ステップの2頭が1着、2着に入り、今年も注意が必要だ。

★前走からの乗り替わりに注目 前走から乗り替わった馬が
【6・4・4・58】で勝率8・3%、連対率13・9%。
意外にも前走同じ騎手で挑んだ馬の4勝(勝率4・2%、連対率10・4%)を上回る。

今回、前回から乗り替わり予定のフィエールマン(ルメール騎手→福永騎手)、
キセキ(浜中騎手→武豊騎手)、ダノンプレミアム(レーン騎手→川田騎手)、
ブラストワンピース(川田騎手→池添騎手)、
ウインブライト(ミナリク騎手→松岡騎手)には注意しておきたい。

天皇賞・秋調教採点

1位 アーモンドアイ S
美浦ウッドにて3頭併せで最先着。
5ハロン64秒6-12秒5を馬なりでマークし、抜群の推進力示す

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2位 フィエールマン A
美浦ウッドで僚馬2頭を目標にする単走追い。
大きく追走しており、最後まで集中した走り

3位 キセキ A
栗東坂路で併せ馬。全体時計は抑えめだが、
しまいの時計は上々。脚さばきは力強かった

 

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