プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年1月31日

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「1月31
日の提供コース&提供数」

  • 1点勝負  50000円    1鞍
  • 3点勝負  50000円    1
  • 勝負レース 10000円    9鞍
  • 穴コース  16000円    9鞍

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本日の概況

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【東京・情報】

東京 芝の未勝利戦で衝撃の時計、ダートは先行有利
1回東京初日は好天の下で行われている。
馬場状態は芝が早朝にやや重から良へ回復。ダートは重の発表となっている。

ダートは脚抜きのいい馬場で上がりが速く、
基本的には先行有利だ。4Rの3歳1勝クラスは1分36秒台の決着。
上位馬はみな上がり3ハロン35秒台をマークしており、
後方から追い込むのは厳しい。

芝はDコース使用。昨秋に荒れていた直線の内部分がカバーされ、
走りやすい状態。今年最初の芝のレースとなった5Rの未勝利戦は
芝1800メートルで1分45秒2という衝撃の時計が出た。
1000メートル通過57秒9でペースも速かったが、
ここを圧勝したボーデンは重賞級、あるいはクラシックに顔を出してくるレベル。
6Rの芝1600メートルの新馬戦は1分36秒0の決着。
こちらは標準的な数字になっている。

【中京・情報】

中京 ダートは時計やや速め、芝は中央の伸びいい
30日の中京は、晴天の下でスタートした。
1R時点で芝、ダートとも重。

ダートは、3歳未勝利の1R(1200メートル)は、
1番人気のエールソヴールが差し切った。勝ち時計は1分12秒6。
同じく3歳未勝利の2R(1800メートル)は、2番人気のメイショウフンジンが逃げ切った。勝ち時計は1分54秒1。3歳未勝利の3R(1400メートル)は、
1番人気のスマッシャーが差し切った。勝ち時計は1分24秒5。
新馬の4R(1800メートル)は5番人気のルーチェットが差し切った。
勝ち時計は1分55秒7。ダートは時計がやや速く、
ペースによって差しも決まっている。

芝は3歳未勝利の5R(2000メートル)は、1番人気のルペルカーリアが差し切った。
勝ち時計は2分2秒7。時計はやや遅く、直線は中央の伸びがいい。

【本日】

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

東京会場  4鞍  + 参考馬券 3鞍
中京会場  3鞍  + 参考馬券 4鞍
小倉会場  2鞍  + 参考馬券 3鞍

【販売コース】
穴コース   9鞍
勝負レース  9鞍
1点勝負   1鞍
3点勝負   1鞍

【先週の結果】

【速報】

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[馬柱&データ]

根岸ステークス(G3)

1月31日(日)東京競馬場
1400メートル(ダート)4歳以上オープン

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フェブラリーSのステップレース・根岸Sが行われる。
18年にはノンコノユメが、昨年はモズアスコットが当レース→本番と連勝。
以前よりも本番に直結する前哨戦としての存在感を増している。
今年の注目はマイルCS南部杯を日本レコードで制し、
G1初制覇を果たしたアルクトス(牡6、栗田)。
前走・チャンピオンズCは9着に敗れたが、
やはり適性距離はマイル以下だろう。東京は【5・1・0・2】と最も得意なコースだけに、
巻き返しは必至。フェブラリーSに弾みをつけたいところだ。

 

レッドルゼル(牡5、安田隆)の前走・カペラSは大外を回してジャスティンの
首差2着と、負けて強しの内容だった。1200~1400メートルが
ベストでフェブラリーSはやや距離が長いと思われるだけに、
ここが狙い目になりそう。
東京は武蔵野Sを含む3勝という府中巧者のワンダーリーデール(牡8、安田翔)は、
明け8歳でも安定感抜群。昨年も南部杯5着、武蔵野S4着と確実な末脚は健在だ。
ここも展開がはまれば侮れない存在になる。

 

他にも前走・すばるSを制し完全復活を印象づけた
テイエムサウスダン(牡4、飯田雄)、ここ2走が案外だが地力は疑いようがない
タイムフライヤー(牡6、松田)、昨年は重賞2勝を含む4勝を挙げた
実力馬サクセスエナジー(牡7、北出)、
東京ダート1400メートルでは転入後3戦3勝というスパーダ(牡6、加藤士)など、
伏兵陣も多彩な顔ぶれがそろう。

 

根岸S調教採点

 

1位 ステルヴィオ A
併走馬を追走して3馬身突き放す。朝一番の走りやすい馬場とはいえ、
豪快な伸びを披露

 

2位 タイムフライヤー A
併走馬に先行して最後まで抜かせず。仕掛けてからの反応が良く、
火曜追いできっちり仕上がる

 

3位 スマートセラヴィー A
スピード感十分に坂路を駆け上がり4ハロン51秒7の好時計。
状態は間違いなくいい

 

<根岸S>

 

※過去10年のデータを参考にする。

 

★年齢 4歳馬が【2・2・0・8】で勝率16・7%、連対、複勝率とも33・3%と出走頭数の割に連対圏内に来る率は最も高い。次いで5歳馬が【3・4・1・23】の勝率9・7%、
連対率22・6%、複勝率25・8%とこちらも侮れない。
最も勝利数が多いのは6歳馬で【4・2・3・34】だが、勝率9・3%、
連対率14・0%、複勝率20・9%でやや4歳、5歳世代には劣る。

 

7歳以上は【1・2・6・62】で勝率1・4%、連対率4・2%、複勝率12・7%と高齢馬は苦戦を強いられている。4歳馬から6歳馬に狙いを絞り、中でも4歳馬を中心視したい。

 

★前走距離 前走から距離短縮組が【6・2・6・25】で勝率15・4%、連対率20・5%、複勝率35・9%と馬券圏内をにぎわせている。特に前走1600メートルからの短縮組が4勝、3着1回と1着候補としては最も信頼が高い。前走同距離組は【2・6・3・53】で
勝率3・1%、連対率12・5%、複勝率17・2%。距離延長組も【2・2・1・48】で
勝率3・8%、連対率7・5%、複勝率9・4%といずれも成績は目立たない。

 

★馬体重 パワーを要する冬場のダート戦だが、
馬体重が499キロ以下の馬が【7・3・3・50】で勝率11・1%、
連対率15・9%、複勝率20・6%と意外にも勝利馬の大半を占めている。
逆に500キロ以上の馬格のある馬は【3・7・7・94】の勝率3・2%、
連対率10・6%、複勝率18・1%と成績は目立たない。先入観にとらわれず、
当日の馬体重が比較的軽めな馬を狙ってみたい。

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高松宮記念へのステップレースとなるシルクロードSが行われる。
今年は本番とまったく同じコースでの開催となるため、
例年以上に重要なレースとなる。今年も有力スプリンターが顔をそろえたが、
不動の主役は昨年の高松宮記念覇者モズスーパーフレア(牝6、音無)だろう。
前走は初ダートとなるJBCスプリントに出走。
前半33秒4のハイペースの逃げを打ち、最後はさすがに苦しくなったものの
0秒5差4着と上々の結果をだした。G1を制した舞台で完全復活なるか。

昨年のNHKマイルCを制したラウダシオン(牡4、斉藤崇)は、
前走・マイルCSでまさかの15着に大敗したが、芝1200~1400メートルで【3・1・1・0】と
崩れていないように、本質的にはスプリンターだろう。多少、
人気を落としそうな今回は狙い目だ。

他にも悲願の2勝目を狙う〝幻のG1馬〟クリノガウディー(牡5、藤沢則)、
昨年の2着馬で強烈な末脚が魅力のエイティーンガール(牝5、飯田祐)、
5年連続の出走となる古豪セイウンコウセイ(牡8、上原)
などからも目が離せない。
<シルクロードS>

※過去10年のデータを参考にする。

★人気 勝利経験があるのは1~4番人気の上位人気馬のみ。
1番人気は【3・1・0・6】で勝率30%、連対率、
複勝率とも40%とまずまず信頼が置ける。最も好成績は2番人気で【4・1・0・5】で
勝率40%、連対率、複勝率とも50%と安定感がある。

ただし、馬券圏内には2桁人気馬が過去10年で9頭も馬券に絡んでおり、
3連単の平均配当は11万円を超えており人気馬同士では収まらない傾向にある。

1着候補には上位人気馬を据えるも、2、3着候補には人気薄を絡めて、
好配当を狙いたい。

★ステップレース 最も勝利数が多いのは京阪杯組で【3・2・1・14】で
勝率15%、連対率25%、複勝率30%。
次いで阪神C組が【2・1・0・9】で勝率16・7%、連対率、複勝率とも25%。
G1スプリンターズS組は【2・1・0・11】で勝率14・3%、
連対率、複勝率とも21・4%となっている。
その他で目立つのは勝利数は1勝ながら2着に5回入っている淀短距離S組。
以上4レースからの参戦する馬に狙いを定めたい。

★ハンデ 57・5キロ~59キロの比較的重いハンデを背負う馬が
【3・2・0・11】で勝率18・8%、連対率、複勝率とも31・3%と好成績を挙げ、
実力馬が実力通りの結果を出している傾向にある。
最も勝利数が多いのは55・5キロ~57キロの【5・4・4・44】で勝率8・8%、
連対率15・8%、複勝率22・8%。軽ハンデ馬は53キロが2着2回、
3着3回、54キロは3着1回と全く目立たず抑えまで。

シルクロードS調教採点

1位 クリノガウディー S
坂路で一杯に追われ4ハロン50秒5-11秒8。
シャープな走りで時計も優秀。反応の良さもみせ、ラストのスピードは出色。

2位 モズスーパーフレア S
 坂路で4ハロン52秒7-12秒1。馬なりでも実にパワフル。回転速く、力強い脚さばきを披露。時計以上の動き。

3位 エイティーンガール A
 Cウッド5ハロン69秒1-12秒1。大きなフットワークで、馬なりのまま加速。シャープな動きで仕上がり十分。

 

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