プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年2月21日

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プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年2月21日

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「2月21
日の提供コース&提供数」

  • 1点勝負  50000円     2鞍
  • 3点勝負  50000円     6
  • 勝負レース 16000円    11鞍
  • 穴コース  16000円    11鞍

・レース終了まで販売可能です
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本日の概況

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【東京・情報】

東京 ダートは人気薄の先行馬が激走し、大荒れ続く
1回東京7日目は好天の下で行われている。
馬場状態は芝、ダートともに良の発表。

ダートは人気薄の先行馬が激走し、大荒れの競馬が続いている。
1Rは単勝183・2倍のマイステージが2番手追走から逃げた馬を差し切って勝利。
3キロ減の若手騎手による行った行ったのワンツー決着だった。
2Rの新馬戦は3頭出しの田村厩舎の3頭が先行する形。
そのまま3頭が流れ込んで、3連単17万馬券となった。
3Rはテイルウインドが人気に応えたが、
4Rの3歳1勝クラスは初ブリンカーの11番人気ハコダテブショウが逃げ切り、
2番手を進んだ15番人気マイグレーションが粘り込んだ。
ダートは先行馬狙いでいきたい。

芝は5Rが逃げ切り。6Rは外差しが決まった。
どちらも勝ち馬が上がり3ハロン最速をマークし、
34秒台後半の数字。先週までに比べ、上がりの数字がかかる印象だ。

【阪神・情報】

阪神 芝は内枠&先行馬有利、ダートは差しも決まる
土曜の阪神は快晴の下でスタートした。
芝もダートも良馬場で開催が進んでいる。

芝は5R(2400メートル)で最初のレースが行われ、好位にいた2頭のワンツーだった。
ゴール前は3頭の競り合いになったが、内から順に入線。
先週同様に内枠&先行馬有利とみてよさそうだ。
ダートは午前中に4鞍が行われた。展開次第で差しも決まるフェアな馬場だ。

【本日】
絶好の本命日だが
穴は押さえておきたいところ

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

東京会場  4鞍  + 参考馬券 1鞍
阪神会場  3鞍  + 参考馬券 1鞍
小倉会場  4鞍  + 参考馬券 2鞍

【販売コース】
穴コース   11鞍
勝負レース  11鞍
1点勝負    2鞍
3点勝負    6鞍

【先週の結果】

連勝の重賞、今週も特大馬券お任せください
実際の予想↓

共同通信杯  
芝1800m(左)
サラ系3歳オープン
 軸馬評価3.3
 レース信頼度3.2
伏兵好走、中抜け注意
勝負度★★(先行、差し力拮抗展開次第)
上位混戦
今までの内容なら千八も問題ない
 3ステラヴェローチェ
対抗は、2週前に比べると、だいぶ落ち着きが出てきた
 1ディオスバリエンテ

 

[穴]
1Fの短縮は問題ない
7⇔1.3.8.9.11(2)   20点 67820円的中

東京
1R   ×                   参考馬券
6R   3連単    3150円 12点的中 3点勝負 馬単
7R   3連単    6550円 20点的中 3点勝負 馬単
9R   ×                   参考馬券
11R  3連単   67820円 20点的中 穴
阪神
6R   3連複    2490円 10点的中
10R  3連単    3510円 参考馬券
11R  馬単      840円  2点的中
小倉
5R   馬単     1640円 参考馬券
7R   3連単    3560円 12点的中
12R  3連単    7270円 12点的中

【速報】

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[馬柱&データ]

フェブラリーステークス(G1)

1600メートル(ダート)
4歳以上オープン
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4年前の覇者でダート戦線を引っ張ってきたゴールドドリームと、
昨年の勝ち馬モズアスコットが引退。クリソベリル、オメガパフューム、
チュウワウィザードらの超一流クラスも不在で、近来まれに見る混戦模様だ。
そんな中、もっとも将来性を感じさせる逸材がカフェファラオ(牡4、堀)。
後続に5馬身差をつけ、1分34秒9というコースレコードで圧勝したユニコーンSは、
強烈な印象を残した。初めて古馬の一線級と対戦した前走・チャンピオンズCでは、
リズムに乗れず6着に終わったが、今回はユニコーンSを含む
2戦2勝の東京ダート1600メートル。今回のメンバーなら一気に頂点を狙える器だろう。

前哨戦の根岸Sで重賞初制覇を飾ったレッドルゼル(牡5、安田隆)は、
確実な末脚が持ち味。初のマイルが鍵になるが、距離に融通が利く
ロードカナロア産駒だけに、克服は可能だろう。
東京で7勝を挙げるサンライズノヴァ(牡7、音無)もチャンスは十分だ。
昨年はメンバー最速の上がりで3着に追い込んだ。今年は4年連続4度目の挑戦。
悲願のJRA・G1初制覇へ「4度目の正直」なるか。
東京ダートは9戦【5・1・0・3】と相性抜群のアルクトス(牡6、栗田)は、
前走・根岸Sで59キロを背負いながら0秒2差4着。流れを考えれば
最も強い競馬をしていた。1分32秒7という日本レコードの持ち主だけに侮れない。

他にも2年前の覇者で、東海S12着からの巻き返しに燃える実力馬インティ(牡7、野中)、リステッド競走を連勝した後の前走・東海Sで重賞初制覇を飾った
オーヴェルニュ(牡5、西村)、根岸Sでメンバー最速の上がりを記録し、
2着に食い込んだワンダーリーデル(牡8、安田翔)、
ダート転向後も大崩れしていないエアスピネル(牡8、笹田)などが虎視眈々
(たんたん)と上位をうかがう。

フェブラリーS調教採点

1位 ソリストサンダー S
栗東坂路で4ハロン55秒0-12秒1。
始終パワフルな走りでラストも鋭く伸びた。抜群の動き。

2位 レッドルゼル A
栗東坂路で4ハロン52秒7-12秒3。リズムのいい脚取りで、
時計のかかる時間帯でも伸びを見せた。好調はキープ。

3位 オーヴェルニュ A
栗東Cウッドで6ハロン82秒2-11秒8をマーク。
推進力のある走りを披露し、強めに追われてからの反応も良かった。

<フェブラリーS>

※過去10年のデータを参考にする。

★人気 1番人気は【4・2・2・2】で連対率60%、複勝率80%。
まずまず信頼できる。19年インティ、20年モズアスコットで現在2連勝中。

★最低人気 フルゲート16頭で最低人気の16番人気馬が過去10年で2連対(1勝2着1回)。14年コパノリッキーが2番手から抜け出して勝利し、
20年ケイティブレイブが2着に食い込んでいる。
共通点はコパノリッキーが13番枠、ケイティブレイブが15番枠で外枠だったこと。

★厩舎 村山厩舎が3勝で最多。今年登録のある厩舎では安田隆厩舎が2勝で最多
(11年トランセンド、13年グレープブランデー)。

★年齢 5歳が最多の4勝で【4・3・4・23】で勝率、連対率、
複勝率のすべてが年齢別でトップの数字。4歳、6歳が3勝で続く。

★種牡馬 ゴールドアリュール産駒が絶対的な存在。過去10年で3勝
(14、15年コパノリッキー、17年ゴールドドリーム)を挙げ、
8年で馬券圏内に入っている。昨年はサンライズノヴァ1頭の出走で同馬が3着だった。

★前走 出走頭数の多い根岸S組が4勝。東海S組が3勝で続く。
他はチャンピオンズS(前身のジャパンCダート含む)が2勝、
フェアウェルS(前年中山のオープン特別)が1勝。

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小倉大賞典調教採点

1位 ヴァンケドミンゴ S
ラスト1ハロンを過ぎてからグンと伸びた。
今、充実している

2位 カデナ A
馬場が悪い時間帯だったが、
この馬らしくしっかりと伸びた。出来はいい

3位 ボッケリーニ A
ラスト重点の追い切りとはいえゴール前の動きが素軽く体調が良さそう

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