プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年3月14日

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  • 3点勝負  50000円     3
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  • 穴コース  16000円     7鞍

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3月14日 中山競馬場

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【中山・情報】
2回中山5日目は強い雨と風のもとで行われている。
中山競馬場の馬場状態は午前9時過ぎから芝、
ダートとも不良の発表。ダートコースは水が浮いた状態になっている。

ダートは圧倒的に先行馬有利の馬場になっている。
水が浮き、脚抜きがいいので、なかなか先行馬が止まらない。
1、2、4Rは逃げ切りが決まり、3、6Rは逃げた馬が2着に残っている。

芝は前半戦唯一の5Rが芝1800メートルの未勝利戦。
先行勢が粘り込むところをゲンパチリベロが大外一気の追い込みを決めている。
勝ちタイムは1分53秒2。勝ち馬の上がり3ハロンは36秒5。
レースの上がり3ハロンは37秒7で、
かなりタフな馬場になっている。

【阪神・情報】

13日の阪神は曇りからスタート。芝が稍重、ダートが重で開催されている。
含水率は芝のゴール前が12・9%、4角は14・5%、
ダートはゴール前が14・9%、4角が16・8%(午前5時測定)。
クッション値は9・1で標準(午前7時30分測定)。芝はAコースを使用。

1R(3歳未勝利牝、ダート1800メートル)は、
3番人気のキオネヴェリテが直線で豪快に追い込んで1着。
後方待機も3角から押し上げていき、2着馬をクビ差かわした。
勝ち時計は1分54秒3。

2R(3歳未勝利、ダート1200メートル)は、1番人気のイルデレーヴが直線抜け出し勝利。道中は先行集団を見る5番手で進み、直線は早めに先頭に立って後続を封じた。
勝ち時計は1分11秒6。

5R(3歳未勝利、芝2000メートル)は、1番人気のプログノーシスが大外から追い込んで快勝。道中は中団を追走し、4角では馬場の良い外目に持ち出された。
川田騎手の追い出しに反応すると、力強く伸びて粘る2着馬を差し切った。
勝ち時計は2分2秒0。
2着は先行馬、3着は追い込み馬で決まった。直線は向かい風が吹いている。

【中京・情報】
13日の中京競馬場は雨。芝、ダートともに不良馬場で開催されている。
含水率は芝のゴール前が20・7%、4角が17・5%、ダートのゴール前が15・0%、
4角が19・0%(午前5時半測定)。
芝のクッション値は6・9で軟らかめ(午前6時半測定)。芝はAコースを使用。

1R(3歳未勝利、ダート1400メートル)は、11番人気のアウリガテソーロが逃げ切った。
2着は2番手追走のエイシンギアアップ。2R(ダート1800メートル)は、
1番人気マリオンエールが直線抜け出した。道中で位置取りを上げ、
3番手から直線脚を伸ばして5馬身差。2着は逃げたラブカプチーノ。ダートは先行有利。

芝は3R(1400メートル)、2番人気エレボアブランシュが好位から抜け出した。
好位の内で運び、直線はしぶとく伸びてゴール前で先行馬をかわした。
勝ち時計は1分25秒5。時計はかかっている。
2着は道中2番手で運んだスマートワン。芝も先行有利とみる。

【中京・情報】
13日の中京競馬場は雨。芝、ダートともに不良馬場で開催されている。
含水率は芝のゴール前が20・7%、4角が17・5%、ダートのゴール前が15・0%、
4角が19・0%(午前5時半測定)。
芝のクッション値は6・9で軟らかめ(午前6時半測定)。芝はAコースを使用。

1R(3歳未勝利、ダート1400メートル)は、11番人気のアウリガテソーロが逃げ切った。
2着は2番手追走のエイシンギアアップ。2R(ダート1800メートル)は、
1番人気マリオンエールが直線抜け出した。道中で位置取りを上げ、
3番手から直線脚を伸ばして5馬身差。2着は逃げたラブカプチーノ。ダートは先行有利。

芝は3R(1400メートル)、2番人気エレボアブランシュが好位から抜け出した。
好位の内で運び、直線はしぶとく伸びてゴール前で先行馬をかわした。
勝ち時計は1分25秒5。時計はかかっている。
2着は道中2番手で運んだスマートワン。芝も先行有利とみる。
【本日】
 本日対象レース全て3点勝負対象レースです

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

中山会場  1鞍  + 参考馬券 2鞍
阪神会場  3鞍  + 参考馬券 1鞍
中京会場  3鞍  + 参考馬券 1鞍

【販売コース】
穴コース    7鞍
勝負レース   7鞍
1点勝負    0鞍
3点勝負    3鞍

【先週の結果】

7日中山
4R     3連単   11170円 30点 3点勝負 ワイド
7R    ×                 3点勝負 ×
8R    ×            参考馬券
11R   3連単   23580円 20点 穴
阪神
2R    3連単    4730円 参考馬券
9R    3連単    2990円 参考馬券
小倉
1R    馬単      890円 参考馬券
2R    ×            3点勝負 ×
9R    ×            参考馬券
11R   3連単   17440円 参考馬券

【速報】

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[馬柱&データ]

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フィリーズレビュー(G2)
3月14日(日)阪神競馬場
1400メートル(芝)3歳オープン(牝)

桜花賞トライアルのフィリーズレビューが行われる。
チューリップ賞と比べると本番に直結することの少ないレースだが、
メイショウマンボ、クイーンズリングら後のG1馬も多く輩出している。
注目はデビュー3連勝後にファンタジーS、
阪神JFと続けて掲示板を確保した「九州産馬の星」ヨカヨカ(谷)だ。
特に前走は距離が長いと思われたマイルで差し馬の流れの中、
5着に逃げ粘った。1400メートルに短縮される今回は逃げ切りも十分だ。

オパールムーン(昆)は、今回と同条件のファンタジーSで
メイケイエールから0秒1差の2着に追い込んだ。
阪神JFでは6着だったがタイムは0秒5差。阪神1400メートルはベストと思われ、
その末脚はここでも脅威だ。

ラヴケリー(高柳大)は新馬戦を勝った後、
函館2歳S3着→クローバー賞2着→ファンタジーS3着と堅実な走りを見せてきた。
前走の黒松賞を取りこぼしたのは痛恨だったが、ここで賞金を加算したいところ。

白菊賞を逃げ切ったエイシンヒテン(渡辺)は
前走・クイーンCでもアカイトリノムスメから0秒2差の4着に粘った。
ヨカヨカとの兼ね合いが鍵だが、ハナを奪えば簡単には止まらない。

他にもフェアリーSで3着に入ったベッラノーヴァ(金成)、
ききょうSを逃げ切ったスピード馬ポールネイロン(矢作)など、伏兵陣も多彩だ。

フィリーズR調教採点

1位 ラヴケリー S
馬なりながら好時計。胸をしっかりと張った力強い走りで能力を感じる

2位 ヨカヨカ A
この馬らしいキビキビとした走りで4ハロン51秒6の自己ベスト。能力は健在

3位 エイシンヒテン A
活気のある動きで気持ちの前向きさがうかがえる。状態は前走以上

<フィリーズレビュー:データ>

※過去10年を参照。

★人気

1、2番人気がそれぞれ2勝、2着2回。3番人気は2着こそないが最多の3勝を挙げる。
一方で8番人気が【2・1・0・7】の勝率20・0%、
連対率30・0%と上位人気に劣らぬ数字を残す。
また12番人気1勝、13番人気が2着1回と人気薄が馬券に絡み、一筋縄ではいかない。

★前走着順

前走1着馬は最多の4勝を挙げるが【4・3・5・56】の勝率5・9%、連対率10・3%と信頼できる数字ではない。同2着馬が【3・1・0・9】で、勝率23・1%、連対率30・8%はいずれもトップ。同4着馬は【2・1・3・6】の勝率16・7%、連対率25・0%と優秀。
同5着馬は【1・3・0・10】の勝率こそ7・8%だが、連対率は28・6%を誇る。

★前走クラス

前走G1組が【2・3・3・17】で、勝率8・0%、連対率20・0%、
複勝率32・0%はいずれもトップと安定している。
1勝クラス組が最多5勝を挙げ要注意。

★前走枠番

前走8枠の馬が好成績だ。【3・1・2・16】の勝率13・6%、
連対率18・2%はともに他の枠番を上回る。
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金鯱賞(G2)
3月14日(日)中京競馬場
2000メートル(芝)4歳以上オープン

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伝統のG2・金鯱賞が行われる。ここから始動するのが、
21年の古馬中距離路線の中心を担う1頭・デアリングタクト(牝4、杉山晴)だ。
昨年は無敗での牝馬3冠という史上初の快挙を達成した。
ジャパンCで初の黒星を喫したが、アーモンドアイ、コントレイルに次ぐ0秒2差の3着と、その実力は疑いようがない。どんなコース、馬場状態、
展開でも確実に差してくる末脚が最大の武器で、ここでも不動の中心となる。

19年の香港ヴァーズ覇者グローリーヴェイズ(牡6、尾関)は昨年、
ドバイ遠征中止の影響で3戦しか使えなかったが京都大賞典1着、
ジャパンCでは0秒3差5着と実力の片りんを示した。
久々の2000メートルへの対応がポイントか。

最大の上り馬は、1勝クラスからリステッドまで4連勝中のポタジェ(牡4、友道)だ。
抜群のレースセンスの持ち主で、デビュー以来ここまで連対を外したことがない。
初の重賞でも見劣りすることはないだろう。

角居師の勇退後も現役を続行するキセキ(牡7、辻野)は、
3歳時の菊花賞以来勝ち鞍がないが、昨年も宝塚記念と京都大賞典で2着と衰えはない。

他にもAJCC11着からの巻き返しを期すサトノフラッグ(牡4、国枝)、
ヴィルシーナの第1子で本格化気配が漂うブラヴァス(牡5、友道)、
勝ち切れないが重賞でも堅実に走り続けるサンレイポケット(牡6、高橋忠)など、
少頭数ながら個性的なメンバーが顔をそろえそうだ。

<金鯱賞:データ>

※過去10年を参照。11年は京都開催。12年~16年は11、12月、17年以降は3月実施

★人気

1番人気が強い。半数の5頭の優勝馬を出し、2着が1回。勝率50・0%、
連対率60・0%を誇る。優勝馬10頭は6番人気以内だが、
7番人気2着1回、8番人気2着3回と伏兵には注意が必要だ。

★生月

3月生まれが最多5勝を挙げ【5・3・3・26】の勝率13・5%、連対率21・6%。
1月生まれは【1・4・2・7】と勝率は7・1%にとどまるが、
35・7%の連対率は断トツ。今年の登録メンバーで、1月生まれはブラヴァスだけ。

★年齢

4歳馬が他の世代を圧倒する。【7・2・1・18】の勝率25・0%、
連対率32・1%の数字を残す。

★枠番

7枠が【3・2・0・14】で、勝率15・8%、連対率26・3はいずれもトップ。
8枠ものべ21頭が出走して、2勝2着2回で連対率19・0%。
この2つの枠で半数の5頭が優勝し、外枠有利の傾向だ。

金鯱賞調教採点
1位 ブラヴァス A
馬場が軽いポリトラックだったとはいえスピード感があり伸びが豪快

2位 デアリングタクト A
この馬らしい接地の短いフットワークで、しっかりとした脚取り。仕上がった

3位 グローリーヴェイズ A
無理をせずに好時計。よく体が進んでいる印象で、状態は良さそう
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