プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年4月11日

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「4月11
日の提供コース&提供数」

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  • 3点勝負  50000円     4
  • 勝負レース 16000円     5鞍
  • 穴コース  16000円     5鞍

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本日の概況

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【阪神・情報】
阪神 芝、ダートともに先行馬有利の傾向
10日の阪神は晴れ。芝、ダートともに良で開催がスタートした。
ダートは先行馬有利の傾向。1R(1800メートル)は、
後方待機のサンバデジャネイロが勝利したが、2~4着馬は
4角1~3番手で運んだ先行馬だった。2R(1800メートル)は、
インテグラルシチーが後続を振り切って逃げ切りV。
好位追走のメイショウキリモンが2着に入った。
比較的、先行馬が止まらない馬場状態。前めの馬を狙いたい。
芝は午前中1鞍。3R(2000メートル)は、
3番手を追走したサトノマジェスタが、直線で逃げた2着ヴァジュランダをとらえて勝利。好位からジリジリ差をつめたドゥラモンディーが3着だった。
前に行った馬が止まりづらく、先行馬が有利な傾向だ。

【中山・情報】

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中山 ダートは先行有利、芝はスローなら前残り
3回中山5日目は好天の下で行われている。
馬場状態は芝、ダートとも良の発表。

ダートは基本的に先行有利だ。1Rはノアファンタジー、
2Rはロイヤルダンスの人気馬、3Rは単勝128・7倍の伏兵マイネルアミスターが
逃げ切った。牝馬限定の1800メートル戦だった4Rだけ、
クインズミモザの差し切りが決まったものの、6Rの未勝利戦は行った行ったの決着。

芝は5Rの芝2000メートル戦が2分1秒8の決着。
先週の土曜5Rも芝2000メートルの未勝利戦でそのときの勝ちタイムが2分1秒2。
上がりも極端に速くはなっておらず、スローなら前の馬が残り、
ペースが速くなると、適度に差しが決まる。
4月11日 新潟競馬場

【新潟・情報】

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新潟 芝外回りは差しが利く ダートは先行有利
天気は晴れ。芝、ダートとも良。

芝は5R3歳未勝利(1200メートル)でスタートし、
プラチナムレイアーが逃げ切った。勝ち時計は1分9秒8。
まだ芝は生育途上の部分があり、コース内側がふぞろいな部分がある。
ただ今開催は芝のレース数が抑えられ、走りやすそう。
直線が長い外回りは差しが利きそうだ。

ダートは午前中に3歳未勝利が4鞍行われた。
先行有利の傾向が強く、勝ち馬4頭はすべて4コーナー4番手以内。
差し、追い込みはよほど展開が向かないと厳しい。
3R1200メートルの勝ち時計が1分12秒9、2R1800メートルは1分55秒5と水準だ。
【本日】

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

中山会場  2鞍  + 参考馬券 2鞍
阪神会場  1鞍  + 参考馬券 4鞍
新潟会場  2鞍  + 参考馬券 0鞍

【販売コース】
穴コース     5鞍
勝負レース    5鞍
1点勝負     4鞍
3点勝負     0鞍

【先週の結果】

【速報】

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[馬柱&データ]

桜花賞(G1)
4月11日(日)阪神競馬場
1600メートル(芝)3歳オープン(牝)

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阪神芝1600メートルを舞台に、21年クラシック第1弾の桜花賞が行われる。
フルゲートは18頭。桜の女王を目指す精鋭が集う。

昨年12月の阪神JFから約4カ月。その1着ソダシ(牝3、須貝)、
2着サトノレイナス(牝3、国枝)の「2強」が出走しないまま前哨戦は終わった。
それでも、3歳牝馬戦線の勢力図に大きな変化はない。
桜の女王争いも2頭が中心だ。
調教過程を見る限り両馬とも仕上がりは順調。どちらの陣営も過去に、
須貝厩舎レッドリヴェール(14年)が首差2着、
国枝厩舎アーモンドアイ(18年)が1着と休み明けの桜花賞で好結果を出した
実績がある。

ポイントとなるのは馬場状態か。荒れた馬場ならパワーに勝るソダシ、
きれいな馬場なら瞬発力に優れたサトノレイナス。
もちろん天候にも左右されるが、今年は京都競馬場が改修中で、
春の阪神開催が例年より2週間早く始まった。しかも良馬場開催が少なく、
芝は例年より傷んでいる。
となると、現時点ではソダシが上位だ。持ち味はロングスパート。
阪神JFでは直線入り口で前に他馬がいたため、
吉田隼騎手の手が動いたのはラスト400メートル付近からだった。
理想より仕掛けが遅くなったと思われるが、
力強く伸びて後続の追い上げもしのぎきった。着差以上の内容といえる。
直行のローテーションも問題ないだろう。
前走後に須貝師は「さすがに疲れていたし、ちょっとリフレッシュさせたい」と説明。
レースの2カ月前となる2月10日に栗東へ帰厩して、入念に乗り込まれてきた。
サトノレイナスは切れ味で随一の存在だ。
阪神JFでは馬群を縫うようにして際どく追い上げた。
こちらはデビュー2戦目で4カ月の休養明けを克服しており、
鉄砲駆けに不安はない。上がり33秒台前半が出るような馬場状態なら、
逆転の余地もある。

「2強」に迫るとすればメイケイエール(牝3、武英)か。
チューリップ賞(1着同着)では折り合いに課題を残したが、潜在能力はトップレベル。桜花賞では逃げの手があるかもしれない。
クイーンCを快勝したアカイトリノムスメ(牝3、国枝)も注目の1頭だ。
父ディープインパクト、母アパパネとも3冠馬という夢の配合。
ただ1頭だけ芝マイル戦で3勝を挙げる。
フィリーズレビューを制したシゲルピンクルビー(牝3、渡辺)、
チューリップ賞1着同着のエリザベスタワー(牝3、高野)、
フェアリーS勝ち以来の休み明けで挑むファインルージュ(牝3、木村)など、
他にも素質馬ぞろいで激戦となりそうだ。

桜花賞調教採点

1位 ソダシ S
坂路4ハロン54秒5-12秒5でマジカルステージ(3歳1勝クラス)を
追走して馬なりのまま1馬身先着。素軽さと力強さを兼ね備え、
申し分のない動きを見せた。

2位 メイケイエール A
Cウッドを馬なりで4ハロン51秒2-12秒1。
序盤で引っ掛かるのはいつものことで、
前を行く3頭を楽々と抜き去った。さすがの脚力で、
前走からの上積みも感じさせる。

3位 ファインルージュ A
福永騎手を背に、ウッドで5ハロン67秒7-12秒0。
3頭併せの真ん中を突き抜けて歳先着を果たした。
気合も乗って好気配だ。

<桜花賞>

※過去10年を参照。

★距離&重賞実績 過去10年の勝ち馬で芝1600メートルの勝ち鞍があったのは6頭。
うち4頭はマイル重賞を制していた。
1600メートルで未勝利の4頭中3頭がマイル重賞で連対。
唯一例外の1頭(17年レーヌミノル)も阪神JF3着があった。
勝ち馬10頭中7頭がマイル重賞で連対、9頭が重賞で馬券圏内に入った。
例外は昨年のデアリングタクト。新馬戦、エルフィンS(リステッド)と連勝後、
無敗の桜花賞馬となった。

★前走コース 同舞台の阪神芝1600メートル組が6勝。
13~15年の3年間はワンツースリーを決め、
16年と19年はワンツー。9年連続連対中だ。
京都芝1600メートル組も3勝を挙げるが、今回は該当馬なし。

★騎手 近年はルメール騎手の安定感が際立つ。
18年アーモンドアイ、19年グランアレグリアで連覇。
15、17年も3着。【2・0・2・2】で勝率33・3%、
複勝率66・7%。岩田康騎手も2勝をマーク。

★種牡馬 ディープインパクト産駒が5勝と勝ち星で他を圧倒。
【5・4・2・28】で連対率23・1%。キングカメハメハ産駒は【1・0・1・2】で
出走頭数は少ないが連対率25%、複勝率50%と優秀。

★前走人気 前走1番人気組が5勝。【5・4・4・25】で
連対率23・7%。2番人気組が3勝で続き【3・4・1・29】で連対率18・9%。

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