プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年9月5日

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プロイチ 競馬予想&情報 JRA競馬予想 2021年9月5日

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「9月5
日の提供コース&提供数」

  • 1点勝負  50000円     1鞍
  • 3点勝負  50000円     2
  • 勝負レース 16000円     7鞍
  • 穴コース  16000円     7鞍

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本日の概況

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【新潟・情報】

新潟 芝はインコースが荒れて外差し決まる ダートは先行有利
4回新潟7日目は曇り空に時々小雨が降る天候で行われている。
馬場状態は芝、ダートとも良の発表となっている。

ダートは適度に水分を含んだ馬場で、これまでどおり、
先行有利の競馬になっている。
1800メートルで行われた2Rの2歳未勝利戦は1分54秒3、
3Rの3歳未勝利戦は1分50秒8の時計。いずれも三浦騎手の騎乗馬が勝っている。

芝は1R、4Rで障害競走が行われた。芝はインコースが荒れており、
時計のかかる馬場。障害競走も最終障害後の逆転が見られた。
5Rは内回り2000メートルの新馬戦。1番人気のディープインパクト産駒キャンデセントが人気に応えている。道中は後方に待機し、直線は外から先行馬を差し切った。
最終週らしく、外差しの決まる競馬が続きそうだ。

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【札幌・情報】

札幌 芝は前有利とはいえない状態
ダートはスピードのある馬が押し切る
2回札幌7日目は晴れ。馬場状態は芝、ダートともに良でスタートした。
芝の時計は平均的。
1Rの1200メートル戦は3番手から直線差し切ったプラソン。
2着パスポートチェック、3着カルネアサーダと先行馬が馬券圏を独占した。
3Rはヴィトーリアが直線で目の覚めるような末脚一閃で制した。
2、3着にも中団から脚を伸ばした馬が入った。
開催が進み、前有利とはいえない馬場状態となっていて、
決め手のある馬が好走している。

ダートも時計は平均的。2Rは2番手コスモルーテウスがゴール手前で逃げ馬を捉えた。
4Rは3角先行からレスペディーザが8馬身差の圧勝。
スピードのある馬がそのまま押し切る傾向が強い。
後方の馬は早めの進出が問われる。
【小倉・情報】

小倉 芝の直線は内外の差はあまりない ダートは先行有利
4日の小倉競馬は曇り。芝は重、ダートは不良馬場でスタートした。
含水率は芝のゴール前が10・4%、4角が12・7、ダートのゴール前は14・4%、
4角は15・1%(午前5時測定)。芝のクッション値は8・3で標準(午前8時測定)。
芝はBコースを使用。

1R(2歳未勝利、芝1800メートル)は、10番人気のアールチャレンジが差し切った。
道中は最後方追走、3~4角で位置を上げたが4角は12番手。ラチ沿いをロスなく回り、
直線はあいた最内をぐんぐん伸びて先行馬をとらえた。
勝ち時計は1分49秒1、上がり35秒6は最速。単勝は1万1620円だった。

2R(2歳未勝利、ダート1700メートル)は、1番人気コンクパールが逃げて
8馬身差の圧勝。勝ち時計1分44秒8は、ダート1700メートルの2歳JRAレコード。
ダートは先行有利。

3R(3歳未勝利、芝1200メートル)は、15番人気のテーオーディエスが差し切り。
後方追走から直線は最内へ。前が詰まると進路を外に切り替え伸びて、
最後は頭差で制した。
勝ち時計は1分8秒3。直線は内外の差はあまり感じない。
【本日】

勝負度 ☆☆☆
本命度 ☆☆☆
回収度 ☆☆☆

小倉会場  1鞍  + 参考馬券 2鞍
札幌会場  3鞍  + 参考馬券 2鞍
新潟会場  3鞍  + 参考馬券 2鞍

【販売コース】
穴コース     7鞍
勝負レース    7鞍
1点勝負     1鞍
3点勝負     2鞍

【先週の結果】

【速報】

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[馬柱&データ]

新潟記念(G3)
9月5日(日)新潟競馬場
2000メートル(芝)3歳以上オープン

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新潟記念(G3、芝2000メートル)が行われる。
実力馬がそろい混戦模様だが、中心は前走・函館記念を3馬身差で圧勝した
トーセンスーリヤ(牡6、小野)か。3番手から早め先頭に立ち、
そのまま後続を突き放すレース内容は、6歳にして本格化を思わせるものだった。
新潟2000メートルは昨年の新潟大賞典を制した舞台。
ここも大崩れはないだろう。

これに続くのが前走・エプソムCで重賞初制覇を果たしたザダル(牡5、大竹)。
左回りでは5戦【3・0・1・1】で掲示板を外したことがなく、
関越Sを3馬身差で制しているように新潟も得意だ。

他にも今年のきさらぎ賞を制したラーゴム(牡3、斉藤崇)、
昨年の牝馬クラシック戦線を沸かせたリアアメリア(牝4、中内田)、
江の島Sで復活勝利を飾った良血ラインベック(牡4、友道)、
使い詰めながら近走は安定した成績を残すショウナンバルディ(牡5、松下)、
3連勝で臨んだエプソムCで9着に終わった雪辱を期すヤシャマル(牡4、尾形)など、
伏兵陣も多彩な顔ぶれだ。

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<新潟記念>

※過去10年を参照する。

☆年齢 最も多く勝っているのが5歳馬で4勝(2着4回)。
次に多いのが4歳と7歳の2勝となっている。3歳と6歳が1勝ずつだが、
3歳が7頭出走で1勝なのに対し、6歳は47頭出走で1勝と数字上は割り引きたい。

☆前走着順 前走1着が3勝、前走2着、前走5着、前走6着が2勝ずつ、
前走7着馬が1勝となっている。前走3、4着と8着以下はマイナス材料だ。

☆種牡馬 最多勝はディープインパクト産駒の3勝
(14年マーティンボロ、15年パッションダンス、16年アデイインザライフ)。
これに続くのがキングカメハメハ産駒の2勝
(19年ユーキャンスマイル、20年ブラヴァス)。

☆厩舎 圧倒的に強いのが友道厩舎で【4・0・0・2】。
11年以前には同厩舎から出走がなく、
これまで送り出した6頭すべてが人気通りか、人気より上の着順にきている。
今年はアドマイヤポラリスとラインベックの2頭が出走予定。

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新潟記念調教採点

1位 トーセンスーリヤ A
末強めに追われラスト11秒3の切れ味。快調な走りで状態万全

2位 クラヴェル A
体全体を使った走りで力強い脚さばき。好態勢だ

3位 ザダル A
併走馬に馬なりのまま2馬身先着。
追えばもっと伸びそうな手応えで好仕上がり

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小倉2歳ステークス(G3)
9月5日(日)小倉競馬場
1200メートル(芝)2歳オープン

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小倉2歳S(G3、芝1200メートル)が行われる。
ただでさえ実力差が計りづらい2歳重賞のうえ、
快速馬がそろって更に難解なレースになりそう。
注目は父ミッキーアイル、母シンハリーズという良血スリーパーダ(牝、斉藤崇)。
半姉シンハライトはオークスを制したが、
この馬は父の血が色濃く出たようで、スプリンター色が強い。
新馬勝ちと同じ舞台で、好位からの差し切りが期待できそうだ。

ショウナンマッハ(牡、茶木)は、単勝オッズ1.7倍の断然1番人気に推された
新馬戦でハナを奪い、そのまま後続に影を踏ませず3馬身差で逃げ切り勝ち。
ここもハナなら怖い。

新馬戦こそ2着に敗れたインプロバイザー(牡、音無)だが、
2戦目は順当勝ち。時計の出やすい馬場とはいえ、1分07秒9の好時計は立派。
2番手から押し切る勝ちっぷりは見事で、重賞でも即通用可能な内容だった。

未勝利の身で挑んだフェニックス賞を快勝したナムラクレア(牝、長谷川)は、
今回も道悪になったら浮上しそう。

他にも1400メートルの新馬戦を逃げ切ったブレスレスリー(牝、藤岡)、
ダート1200メートルの新馬戦を4馬身差で制したアネゴハダ(牝、佐々木)
などからも目が離せない。

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<小倉2歳S>

※過去10年を参照する。

☆前走場所 前走場所を競馬場別で見ると、
小倉が7勝、2着7回で実績は一番。中京、京都、阪神、福島だった馬は
連対実績があるものの、函館、新潟は連対実績がない。

☆前走人気 前走1番人気が7勝、2着7回。2番人気、3番人気、
4番人気が1勝ずつ挙げている。
前走5番人気以下の低評価だった馬は未勝利で連対実績もない。

☆前走馬体重 勝った馬の前走馬体重で最も軽かったのは
14年オーミアリスの442キロ。最も重かったのは15年シュウジの482キロだった。
440~459キロが最多6勝、2着4回で、460~479キロが3勝、2着1回、
480~499キロが1勝、2着2回。軽すぎても重すぎても勝てないレースだ。

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小倉2歳S調教採点

1位 デュガ S
坂路で単走。4ハロン49秒8-12秒2。スピード感十分の走りを披露。
持ったままで坂路1番時計タイをマーク。前走からの上積みはある。

2位 ショウナンマッハ A
坂路で単走。馬なりのまますっと加速し4ハロン53秒6-11秒7。
パワフルで回転の速い脚さばき。乗り手が抑えても11秒台でフィニッシュ。
動きは出色で好調をキープしている。

3位 ナムラクレア A
坂路で単走。和田竜騎手を背に4ハロン54秒3-11秒6。
キビキビした走りで真っすぐ登坂。ばねを感じさせるフットワーク。
しまい重点でいい動きだった。

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